# ＩＫホールディングス（2722） 2026年4月度連結月次情報のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2722/disclosure/20260511521923
種別: 月次
開示日: 2026-05-11
Komoriの読み（0-100）: 67
企業ページ: https://komori.app/company/2722

## 何が変わったか

2026年4月の連結売上高は前年同月比104.0％となり、前年を上回った。セールスマーケティング事業の増収が、ダイレクトマーケティング事業の減収を補った。

## 会社が挙げた理由

セールスマーケティング事業の店舗ルートが前年同月比126.8％となり全体をけん引した一方、ダイレクトマーケティング事業のTVショッピングルートは減収となったため。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年4月度
- 対象事業年度: 2026年5月期
- 集計範囲: 連結
- 当月売上高: {"value":1281,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 104
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":13639,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 96.2
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: セールスマーケティング事業の店舗ルートが前年同月比126.8％となったことが全体をけん引し、ダイレクトマーケティング事業のTVショッピングルートの減収を補って全社で増収となった。
- 変動要因: セールスマーケティング事業の店舗ルートの増収、ダイレクトマーケティング事業のTVショッピングルートの減収
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「連結売上高 1,281百万円、前年比104.0」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から上振れ（原文: 「2026年1月96.3％、2月74.7％、3月97.7％、4月104.0％」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「2026年4月の前年同月比104.0％、累計前年同期比96.2％」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「そのような記録への言及は本文にない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「ダイレクトマーケティング事業前年比71.4％、セールスマーケティング事業前年比114.1％」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「ダイレクトマーケティング事業71.4％、セールスマーケティング事業114.1％」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「内ダイレクトマーケティング事業209百万円、前年比71.4％」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「売上高の金額欄と前年比欄が掲載されている。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「ダイレクトマーケティング事業、セールスマーケティング事業のセグメント別表」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「本文および表は売上高とその前年比を記載している。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 連結（原文: 「表題「2026年4月度連結月次情報のお知らせ」、項目「連結売上高」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「2025年6月から2025年5月までの月次売上高・前年同月比推移」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「ダイレクトマーケティング事業、セールスマーケティング事業の各金額・前年同月比」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「店舗ルートが全体をけん引し、TVショッピングルートの減収を補い全社でも増収となったとの説明」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「店舗ルートの増収とTVショッピングルートの減収の記載」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「ダイレクトマーケティング事業におけるTVショッピングルートの減収」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「該当する指標の記載はない。」）
