# ジェイホールディングス（2721） 株主による臨時株主総会の招集許可申立てに関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2721/disclosure/20260701586157
種別: 発生事実
開示日: 2026-07-01
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/2721

## 何が変わったか

株主であるノアグループホールディングス株式会社が、臨時株主総会の招集許可を求めて東京地方裁判所に申し立て、当社は申立書の送達を受けました。総会の議題は取締役3名の選任です。

## 会社が挙げた理由

会社が申立ての理由を説明した記載はありません。

## 開示の要点

- 事象の名称: 株主による臨時株主総会の招集許可申立て
- 発生日: 2026年6月26日（本申立てがなされた日）
- 認知日・通知受領日: 2026年6月30日（東京地方裁判所から申立書の送達を受けた日）
- 対象となる主体: 株式会社ジェイホールディングス、ノアグループホールディングス株式会社
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: not_disclosed
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: 株主総会の招集許可申立て
- 裁判所・当局: 東京地方裁判所
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: 2026年6月26日（本申立てがなされた日）
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 今後、開示すべき事象が発生した場合は、すみやかに知らせる。
- 続報の予定: 今後、開示すべき事象が発生した場合は、すみやかに知らせる。

## 評価の根拠

- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「東京地方裁判所より、申立人による当社の株主総会の招集許可申立て…に係る申立書の送達を受けました」」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「金額および会社規模との比較に関する記載はありません。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「議題 1 取締役 3 名選任の件」」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「金額に関する記載はありません。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「本申立てがなされた年月日：2026 年 6 月 26 日」および「2026 年 6 月 30 日、東京地方裁判所より…申立書の送達を受けました」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「ノアグループホールディングス株式会社」「東京地方裁判所」「取締役 3 名選任の件」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026 年 6 月 26 日」「2026 年 6 月 30 日」「取締役 3 名選任の件」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「「本申立ての趣旨は…株主総会を招集することを許可するとの裁判を求めるもの」「議題 1 取締役 3 名選任の件」」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 対応中（原文: 「「申立人による当社の株主総会の招集許可申立て」「申立書の送達を受けました」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 続報（原文: 「「2026 年 6 月 15 日付『株主による臨時株主総会の招集請求に関するお知らせ』にて公表のとおり」」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報を約束（原文: 「「今後、開示すべき事象が発生した場合は、すみやかにお知らせいたします」」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「2026 年 6 月 30 日…申立書の送達を受けました」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 取引先（原文: 「「当社の株主であるノアグループホールディングス株式会社…より」「申立人による…招集許可申立て」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 社外の相手方（原文: 「「当社の株主であるノアグループホールディングス株式会社」」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「自社の開示手続き上の問題に関する記載はありません。」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「申立人が…株主総会の招集許可申立て」を行った旨のみが記載されています。」）
