# ジェイホールディングス（2721） 連結総資産の増加に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2721/disclosure/20250317595188
種別: 開示
開示日: 2025-03-17
Komoriの読み（0-100）: 67
企業ページ: https://komori.app/company/2721

## 何が変わったか

匿名組合員から匿名組合出資金の一部を受け入れたことにより、連結総資産が2億3,100万円増加しました。2025年12月期の業績への影響は軽微とされています。

## 会社が挙げた理由

連結子会社が営業者を務める匿名組合において、2025年3月12日付で匿名組合員から匿名組合出資金の一部を受け入れたため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 連結総資産の増加
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2025年3月12日（匿名組合出資金の一部を受け入れた日）
- 実施日: 2025年3月12日（実績）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: 連結総資産の増加額：2億3千1百万円、出資総額：7億7千百万円を予定、累計出資額：3億8千5百万円
- 数量・規模: 匿名組合員2名、うち1名は適格機関投資家
- 業績への影響: 2025年12月期における当社業績に与える影響は軽微
- 理由: 匿名組合員より匿名組合出資金の一部の出資を受けたため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 今後開示すべき事項が生じた場合には速やかに公表する

## 評価の根拠

- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予想は据え置き（原文: 「「2025年12月期における当社業績に与える影響は軽微であります」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「表題「連結総資産の増加に関するお知らせ」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 資産・負債への影響あり（原文: 「「当社の連結総資産が2億3千1百万円増加」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年3月12日付で」／「2億3千1百万円増加」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「2億3千1百万円」／「7億7千百万円を予定」／「累計出資額3億8千5百万円」／「匿名組合員2名」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 出所の記載なし（原文: 「出資受入れと資産増加の数値は記載されているが、出所に関する記載はない。」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 類型のみ（原文: 「「匿名組合員2名にて構成され、うち1名は適格機関投資家」／「守秘義務により非開示」」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 初出（原文: 「表題「連結総資産の増加に関するお知らせ」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「連結総資産が2億3千1百万円増加」／「当社業績に与える影響は軽微」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「本文中に関連する過去の開示の記載なし。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「2025年3月12日付で匿名組合員より匿名組合出資金の一部の出資を受けた」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「「匿名組合出資金の一部の出資を受けたことから」」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年3月12日付で…出資を受けた」／「増加いたしました」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年3月12日付」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「増加いたしました」／「影響は軽微であります」／「今後開示すべき事項が生じた場合には」」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「ジェイエナジー1号匿名組合」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在地　東京都港区麻布十番一丁目7番11号」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「2025年12月期における当社業績に与える影響」／「今後開示すべき事項が生じた場合には速やかに公表」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 非開示と明記（原文: 「「詳細につきましては、守秘義務により非開示とさせて頂きます」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「連結総資産が2億3千1百万円増加いたしました」／「業績に与える影響は軽微」」）
