# 国内FC店舗の拡大と直営店からの転換｜大戸屋ホールディングス（2705）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2705/threads/a7ed81479455
企業ページ: https://komori.app/company/2705

## 経過

- FY2016 初出 「当連結会計年度における国内直営事業に係る稼働店舗数は「大戸屋ごはん処」140店舗、「おとや」等他業態３店舗の総計143店舗となりました。」 — 国内直営143店舗に対し、国内FCは199店舗となっており、店舗構成上FCの比重が大きい。 (https://komori.app/company/2705/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 前進 「これにより、当第１四半期連結会計期間末における国内フランチャイズ事業に係る稼働店舗数は「大戸屋ごはん処」203店舗となりました。」 — 国内FC店舗は前年度末の199店舗から203店舗となった。四半期中には直営3店舗のFC化、FC1店舗の直営化も行われている。 (https://komori.app/company/2705/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 前進 「これにより、当第２四半期連結会計期間末における国内フランチャイズ事業に係る稼働店舗数は「大戸屋ごはん処」206店舗となりました。」 — 国内FC店舗は第1四半期末の203店舗から206店舗へ増加した。四半期中に5店舗を新規出店し、直営3店舗をFC化、FC1店舗を直営化した。 (https://komori.app/company/2705/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 その他 「国内フランチャイズ事業は、「大戸屋ごはん処」６店舗（ウェルディ長泉店、佐賀北バイパス店、マックスバリュ千代田店、岡崎南店、エイスクエア草津店、和歌山カーニバル店）の新規出店があり、国内フランチャイズ事業でありました５店舗（モラージュ菖蒲店、用賀SBS店、小田急町田東口店、横浜ビジネスパーク店、ベニバナウォーク桶川店）が直営事業となりました。また、３店舗（阪奈菅原町店、代々木駅前店、パサージオ西新井店）について国内フランチャイズ事業としました。これにより、当第３四半期連結会計期間末における国内フランチャイズ事業に係る稼働店舗数は「大戸屋ごはん処」203店舗となりました。」 — 国内FCは6店舗を新規出店した一方、5店舗を直営化し、3店舗をFC化した結果、店舗数は第2四半期末の206店舗から203店舗となった。 (https://komori.app/company/2705/filing/2016-q3)
- FY2017 前進 「これにより、当連結会計年度における国内フランチャイズ事業に係る稼働店舗数は「大戸屋ごはん処」202店舗となりました。」 — 国内FC店舗は前年度末の199店舗から202店舗へ増加した。新規出店、閉店、直営店との転換を通じた店舗構成の調整も行われた。 (https://komori.app/company/2705/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 前進 「これにより、当第１四半期連結会計期間末における国内フランチャイズ事業に係る稼働店舗数は「大戸屋ごはん処」206店舗となりました。」 — 国内FC店舗は前年度末の202店舗から206店舗へ増加した。直営2店舗をFC化し、新規FC2店舗も出店している。 (https://komori.app/company/2705/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 その他 「国内フランチャイズ事業は、「大戸屋ごはん処」３店舗（大垣店、津 山の手店、広小路柳橋店）の新規出店がありました。また、国内直営事業でありました２店舗（飯能店、練馬駅南口店）が国内フランチャイズ事業となり、国内フランチャイズ事業でありました１店舗（福岡志免店）が直営事業となりました。これにより、当第２四半期連結会計期間末における国内フランチャイズ事業に係る稼働店舗数は「大戸屋ごはん処」206店舗となりました。」 — FCで3店舗を新規出店し、直営2店舗をFC化、FC1店舗を直営化したが、国内FC店舗数はFY2018-Q1と同じ206店舗となった。 (https://komori.app/company/2705/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 前進 「これにより、当第３四半期連結会計期間末における国内フランチャイズ事業に係る稼働店舗数は「大戸屋ごはん処」207店舗となりました。」 — 国内FC店舗は前四半期末の206店舗から207店舗へ増加した。新規出店と直営店・FC店間の転換を通じて店舗構成を調整している。 (https://komori.app/company/2705/filing/2017-q3)
- FY2018 前進 「これにより、当連結会計年度における国内フランチャイズ事業に係る稼働店舗数は「大戸屋ごはん処」208店舗となりました。」 — 国内FC店舗は前年度末の202店舗から208店舗へ増加した。新規出店と直営店・FC店間の転換を通じて店舗構成を拡大した。 (https://komori.app/company/2705/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 その他 「国内フランチャイズ事業は、「大戸屋ごはん処」２店舗（福島北矢野目店、二俣川ジョイナステラス店）の新規出店があり、国内フランチャイズ事業でありました４店舗（和戸通り店、南池袋店、那覇あっぷるタウン店、品川グランパサージュ店）が国内直営事業となりましたが、国内直営事業でありました３店舗（駒沢大学駅前店、パサージオ西新井店、アルカキット錦糸町店）について国内フランチャイズ事業としました。また、国内フランチャイズ事業１店舗（武蔵小杉店）が閉店いたしました。これにより、当第１四半期連結会計期間末における国内フランチャイズ事業に係る稼働店舗数は「大戸屋ごはん処」208店舗となりました。」 — FCで2店舗を新規出店した一方、4店舗を直営化、3店舗をFC化し、1店舗を閉店した結果、国内FC店舗数は前年度末と同じ208店舗となった。 (https://komori.app/company/2705/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 その他 「これにより、当第２四半期連結会計期間末における国内フランチャイズ事業に係る稼働店舗数は「大戸屋ごはん処」207店舗となりました。」 — 新規出店、閉店、直営・FC間の転換を行った結果、国内FC店舗数は前四半期末の208店舗から207店舗となった。 (https://komori.app/company/2705/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 その他 「国内フランチャイズ事業は、「大戸屋ごはん処」４店舗（福島北矢野目店、二俣川ジョイナステラス店、福山店、倉敷四十瀬店）の新規出店がありましたが、５店舗（武蔵小杉店、川崎ソリッドスクエア店、スクエアモール鹿児島宇宿店、センター南aune店、北見店）が閉店いたしました。また、国内フランチャイズ事業でありました４店舗（和戸通り店、南池袋店、那覇あっぷるタウン店、品川グランパサージュ店）が国内直営事業となり、国内直営事業でありました４店舗（駒沢大学駅前店、パサージオ西新井店、アルカキット錦糸町店、成増駅南口店）が国内フランチャイズ事業となりました。これにより、当第３四半期連結会計期間末における国内フランチャイズ事業に係る稼働店舗数は「大戸屋ごはん処」207店舗となりました。」 — 国内FCで4店舗を出店し5店舗を閉店したほか、直営・FC間の転換を行ったが、国内FC店舗数は前四半期末と同じ207店舗となった。 (https://komori.app/company/2705/filing/2018-q3)
- FY2019 その他 「これにより、当連結会計年度における国内フランチャイズ事業に係る稼働店舗数は「大戸屋ごはん処」207店舗となりました。」 — 新規出店、7店舗の閉店、直営・FC間の転換を行った結果、国内FC店舗数は前年度末と同じ207店舗となった。 (https://komori.app/company/2705/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 前進 「これにより、当第１四半期連結会計期間末における国内フランチャイズ事業に係る稼働店舗数は「大戸屋ごはん処」210店舗となりました。」 — 国内FC店舗は前年度末の207店舗から210店舗へ増加した。新規出店と直営・FC間の転換を通じて店舗網を拡大した。 (https://komori.app/company/2705/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 その他 「これにより、当第２四半期連結会計期間末における国内フランチャイズ事業に係る稼働店舗数は「大戸屋ごはん処」207店舗となりました。」 — 国内FCで新規出店、閉店、直営・FC間の転換を行ったが、稼働店舗数は前四半期末と同じ207店舗となった。 (https://komori.app/company/2705/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 その他 「これにより、当第３四半期連結会計期間末における国内フランチャイズ事業に係る稼働店舗数は「大戸屋ごはん処」202店舗となりました。」 — 国内FCで新規出店、直営・FC間の転換、5店舗の閉店を行った結果、稼働店舗数は前四半期末の207店舗から202店舗へ減少した。 (https://komori.app/company/2705/filing/2019-q3)
- FY2020 その他 「これにより、当連結会計年度における国内フランチャイズ事業に係る稼働店舗数は「大戸屋ごはん処」200店舗となりました。」 — 新規出店、直営・FC間の転換、9店舗の閉店を行った結果、国内FC店舗数は前年度末の207店舗から200店舗へ減少した。 (https://komori.app/company/2705/filing/2019-fy)
- FY2021-Q2 その他 「「大戸屋ごはん処」２店舗（上越妙高駅前店、日立シーマークスクエア店）の新規出店を行いました。また、国内フランチャイズ事業でありました５店舗を国内直営事業とした一方、国内直営事業でありました２店舗を国内フランチャイズ事業としました。また、14店舗を閉店いたしました。これにより、当第２四半期連結会計期間末における国内フランチャイズ事業に係る稼働店舗数は「大戸屋ごはん処」185店舗となりました。」 — 新規出店・直営化・ＦＣ化を行ったが、14店舗の閉店により国内ＦＣ店舗数は前年度末の200店舗から185店舗へ減少した。 (https://komori.app/company/2705/filing/2020-q1)
- FY2021-Q3 その他 「これにより、当第３四半期連結会計期間末における国内フランチャイズ事業に係る稼働店舗数は「大戸屋ごはん処」183店舗となりました。」 — 国内FCは3店舗を新規出店した一方、16店舗を閉店し、直営・FC間の転換も行った結果、185店舗から183店舗へ減少した。 (https://komori.app/company/2705/filing/2020-q2)
- FY2021 その他 「これにより、当連結会計年度末における国内フランチャイズ事業に係る稼働店舗数は「大戸屋ごはん処」180店舗となりました。」 — 国内FCは3店舗を出店した一方、19店舗を閉店し、直営・FC間の転換も行った結果、200店舗から180店舗へ減少した。 (https://komori.app/company/2705/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 前進 「これにより、当第１四半期連結会計期間末における国内フランチャイズ事業に係る稼働店舗数は「大戸屋ごはん処」183店舗となりました。」 — 国内FC店舗数は前年度末の180店舗から183店舗へ増加した。1店舗の新規出店と2店舗の直営からFCへの転換が行われた。 (https://komori.app/company/2705/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 その他 「店舗展開につきましては、「大戸屋ごはん処」１店舗（関内セルテ店）の新規出店を行いました。また、国内直営事業でありました３店舗（ゆめタウンはません店、BiViつくば店、コクーンシティ店）を国内フランチャイズ事業としました。また、１店舗（JR琴似店）を閉店いたしました。
これにより、当第２四半期連結会計期間末における国内フランチャイズ事業に係る稼働店舗数は「大戸屋ごはん処」183店舗となりました。」 — 国内FCで1店舗を新規出店し、直営3店舗をFC化した一方、1店舗を閉店した。国内FCの稼働店舗数は183店舗で前四半期から横ばいとなった。 (https://komori.app/company/2705/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 その他 「店舗展開につきましては、「大戸屋ごはん処」１店舗（関内セルテ店）の新規出店を行いました。また、国内直営事業でありました３店舗（ゆめタウンはません店、BiViつくば店、コクーンシティ店）を国内フランチャイズ事業としました。また、10店舗（JR琴似店、野々市店、岡崎店、富山魚津店、岡崎南店、福井月見店、イオンタウン武富店、藤沢駅前店、ひたちなか店、コクーンシティ店）を閉店いたしました。これにより、当第３四半期連結会計期間末における国内フランチャイズ事業に係る稼働店舗数は「大戸屋ごはん処」174店舗となりました。」 — 国内FCは1店舗を新規出店し、直営3店舗をFC化した一方、10店舗を閉店した。稼働店舗数は前四半期の183店舗から174店舗へ減少した。 (https://komori.app/company/2705/filing/2021-q3)
- FY2022 その他 「これにより、当連結会計年度末における国内フランチャイズ事業に係る稼働店舗数は「大戸屋ごはん処」169店舗となりました。」 — 国内FC店舗数は前年度末の180店舗から169店舗へ減少した。 (https://komori.app/company/2705/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 その他 「店舗展開につきましては、「大戸屋ごはん処」の新規出店はありませんでした。また、国内フランチャイズ事業でありました２店舗（淵野辺店、ポーラ名古屋店）を国内直営事業としました。また、１店舗（福岡西新店）を閉店いたしました。これにより、当第１四半期連結会計期間末における国内フランチャイズ事業に係る稼働店舗数は「大戸屋ごはん処」166店舗となりました。」 — 国内FCは新規出店がなく、2店舗の直営化と1店舗の閉店を経て、稼働店舗数が前年度末の169店舗から166店舗へ減少した。 (https://komori.app/company/2705/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「店舗展開につきましては、「大戸屋ごはん処」１店舗（イオンモール秋田店）の新規出店を行いました。また、国内フランチャイズ事業でありました３店舗（淵野辺店、ポーラ名古屋店、所沢プロぺ通り店）を国内直営事業としました。また、２店舗（福岡西新店、仙台MTビル店）を閉店いたしました。これにより、当第２四半期連結会計期間末における国内フランチャイズ事業に係る稼働店舗数は「大戸屋ごはん処」165店舗となりました。」 — 国内FCは1店舗を新規出店した一方、3店舗を直営化し、2店舗を閉店した。稼働店舗数は前四半期の166店舗から165店舗へ減少した。 (https://komori.app/company/2705/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 前進 「店舗展開につきましては、「大戸屋ごはん処」４店舗（イオンモール秋田店、イオンモール倉敷店、ヒューマックス成田店、半田市役所リコリス店）の新規出店を行いました。また、国内フランチャイズ事業でありました３店舗（淵野辺店、ポーラ名古屋店、所沢プロぺ通り店）を国内直営事業としました。また、２店舗（福岡西新店、仙台MTビル店）を閉店いたしました。これにより、当第３四半期連結会計期間末における国内フランチャイズ事業に係る稼働店舗数は「大戸屋ごはん処」168店舗となりました。」 — 国内FCで4店舗を新規出店した一方、3店舗を直営化し、2店舗を閉店した。国内FC店舗数は前四半期の165店舗から168店舗へ増加した。 (https://komori.app/company/2705/filing/2022-q3)
- FY2024-Q1 前進 「これにより、当第１四半期連結会計期間末における国内フランチャイズ事業に係る稼働店舗数は「大戸屋ごはん処」169店舗となりました。」 — 国内FC店舗数は前四半期の168店舗から169店舗へ増加した。 (https://komori.app/company/2705/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 その他 「店舗展開につきましては、「大戸屋ごはん処」の新規出店はありませんでした。また、３店舗（イオンモール浜松志都呂店、大分明野店、函館漁火通り店）を閉店いたしました。これにより、当第２四半期連結会計期間末における国内フランチャイズ事業に係る稼働店舗数は「大戸屋ごはん処」166店舗となりました。」 — 国内FCは新規出店がなく3店舗を閉店し、稼働店舗数は前四半期の169店舗から166店舗へ減少した。 (https://komori.app/company/2705/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 その他 「これにより、当第３四半期連結会計期間末における国内フランチャイズ事業に係る稼働店舗数は「大戸屋ごはん処」161店舗となりました。」 — 国内FC店舗数は前四半期の166店舗から161店舗へ減少した。新規出店はなく、4店舗の直営化と4店舗の閉店が行われた。 (https://komori.app/company/2705/filing/2023-q3)
- FY2024 その他 「これにより、当連結会計年度末における国内フランチャイズ事業に係る稼働店舗数は「大戸屋ごはん処」159店舗となりました。」 — 国内FC店舗数は前年度末の161店舗から159店舗へ減少した。新規出店はなく、直営化、FC化、閉店が行われた。 (https://komori.app/company/2705/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 その他 「店舗展開につきましては、「大戸屋ごはん処」１店舗(サクラマチ クマモト店)の新規出店を行いました。また、国内直営事業でありました１店舗(府中北口店)を国内フランチャイズ事業としました。また、２店舗(横須賀コースカベイサイドストアーズ店、マリノアシティ福岡店)を閉店いたしました。これにより、当中間連結会計期間末における国内フランチャイズ事業に係る稼働店舗数は「大戸屋ごはん処」159店舗となりました。」 — 国内FCは1店舗を出店し、直営1店舗のFC化、2店舗の閉店を行ったが、稼働店舗数は159店舗で前年度末から横ばいとなった。 (https://komori.app/company/2705/filing/2024-h1)
- FY2025 前進 「これにより、当連結会計年度末における国内フランチャイズ事業に係る稼働店舗数は「大戸屋ごはん処」161店舗となりました。」 — 国内FC店舗数は前年度末の159店舗から161店舗へ増加した。新規出店、直営からFCへの転換、閉店を並行して実施した。 (https://komori.app/company/2705/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 その他 「店舗展開につきましては、「大戸屋ごはん処」１店舗を閉店いたしました。これにより、当中間連結会計期間末における国内フランチャイズ事業に係る稼働店舗数は「大戸屋ごはん処」161店舗となりました。」 — 国内FCで1店舗を閉店したが、稼働店舗数は前年度末の161店舗から横ばいとなった。 (https://komori.app/company/2705/filing/2025-h1)
- 2026-05-08 前進 「当連結会計年度末における国内フランチャイズ事業に係る稼働店舗数は「大戸屋ごはん処」164店舗となりました。」 — 国内FC店舗数は161店舗から164店舗へ増加した。 (https://komori.app/company/2705/disclosure/20260508519989)
- FY2026 前進 「これにより、当連結会計年度末における国内フランチャイズ事業に係る稼働店舗数は「大戸屋ごはん処」164店舗となりました。」 — 国内FC店舗数は前年度末の161店舗から164店舗へ増加した。新規出店、閉店、直営からFCへの転換を並行して行っている。 (https://komori.app/company/2705/filing/2025-fy)
- 2026-08-10 前進 「店舗展開につきましては、「大戸屋ごはん処」３店舗の新規出店、国内直営事業でありました１店舗を国内フランチャイズ事業としました。これにより、当第１四半期連結会計期間末における国内フランチャイズ事業に係る稼働店舗数は「大戸屋ごはん処」168店舗となりました。」 — 国内FCで3店舗を新規出店し、直営1店舗をFCへ転換した結果、稼働店舗数は168店舗となった。 (https://komori.app/company/2705/disclosure/20260810516537)
