# 国内外500店舗体制｜大戸屋ホールディングス（2705）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「当社グループの当連結会計年度は、国内・海外合計500店舗体制への基礎作り仕上げ期と位置づけ」 — 国内・海外合計500店舗体制を見据え、当年度をその基礎作りの仕上げ期と位置づけている。 (https://komori.app/company/2705/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 前進 「当第１四半期連結会計期間末の店舗数は当社グループ合計で437店舗（うち国内直営141店舗、国内フランチャイズ203店舖、海外直営13店舗、海外フランチャイズ80店舗）となりました。」 — 500店舗体制という既存目標自体は当四半期報告書で再掲されていないが、店舗数は前年度末の436店舗から437店舗へ増加した。 (https://komori.app/company/2705/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 前進 「当第２四半期連結累計期間中に合計10店舗を出店したため、当第２四半期連結会計期間末の店舗数は当社グループ合計で438店舗（うち国内直営142店舗、国内フランチャイズ206店舖、海外直営13店舗、海外フランチャイズ77店舗）となりました。」 — 国内で合計10店舗を出店し、グループ店舗数は第1四半期末の437店舗から438店舗へ増加した。500店舗体制に向けた店舗網の拡大が続いている。 (https://komori.app/company/2705/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間中に合計16店舗を出店したため、当第３四半期連結会計期間末の店舗数は当社グループ合計で437店舗（うち国内直営145店舗、国内フランチャイズ203店舖、海外直営13店舗、海外フランチャイズ76店舗）となりました。」 — 合計16店舗を出店した一方、総店舗数は第2四半期末の438店舗から437店舗となった。500店舗体制に向けた出店活動は継続しているが、総数は微減した。 (https://komori.app/company/2705/filing/2016-q3)
- FY2017 前進 「⑦ 500店舗体制の実現」 — 500店舗体制を3カ年の中期経営計画に組み込み、平成30年3月期から平成32年3月期までの計画項目として明示した。期末店舗数も436店舗から441店舗へ増加した。 (https://komori.app/company/2705/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 前進 「当第１四半期連結累計期間の店舗展開につきましては、国内におきまして、「大戸屋ごはん処」４店舗（直営２店舗、フランチャイズ２店舗）を新規に出店いたしました。その結果、当第１四半期連結会計期間末の店舗数は当社グループ合計で446店舗（うち国内直営146店舗、国内フランチャイズ206店舖、海外直営13店舗、海外フランチャイズ81店舗）となりました。」 — 国内4店舗を新規出店し、期末店舗数は前年度末の441店舗から446店舗へ増加した。500店舗体制に向けて店舗網が拡大している。 (https://komori.app/company/2705/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 前進 「当第２四半期連結累計期間の店舗展開につきましては、国内におきまして、「大戸屋ごはん処」５店舗（直営２店舗、フランチャイズ３店舗）を新規に出店いたしました。その結果、当第２四半期連結会計期間末の店舗数は当社グループ合計で448店舗（うち国内直営146店舗、国内フランチャイズ206店舖、海外直営13店舗、海外フランチャイズ83店舗）となりました。」 — 5店舗を新規出店し、グループ店舗数はFY2018-Q1の446店舗から448店舗へ増加した。500店舗体制に向けた店舗網の拡大が進んでいる。 (https://komori.app/company/2705/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 前進 「当第３四半期連結累計期間の店舗展開につきましては、国内におきまして、「大戸屋ごはん処」８店舗（直営２店舗、フランチャイズ６店舗）を新規に出店いたしました。その結果、当第３四半期連結会計期間末の店舗数は当社グループ合計で451店舗（うち国内直営145店舗、国内フランチャイズ207店舖、海外直営13店舗、海外フランチャイズ86店舗）となりました。」 — 8店舗を新規出店し、グループ店舗数は前四半期末の448店舗から451店舗へ増加した。500店舗体制に向けて店舗網が拡大している。 (https://komori.app/company/2705/filing/2017-q3)
- FY2018 後退 「第35期におきましては、直営店舗及びＦＣ店舗による首都圏及び中京・関西地区を中心とした出店を行うとともに、海外店舗の出店を行って参りました。その結果、首都圏（東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県）以外の地域おける店舗数が259店舗（第34期は241店舗）となり、当社グループ全店舗に占める首都圏の割合は43.3％（同45.4％）となりました。」 — 期末店舗数は457店舗まで増加したが、改定後の新たな3カ年計画の主な施策には「500店舗体制」の明示がなく、旧計画における数値目標のコミットメントは弱まっている。 (https://komori.app/company/2705/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 前進 「当第１四半期連結累計期間の店舗展開につきましては、国内におきまして、「大戸屋ごはん処」３店舗（直営１店舗、フランチャイズ２店舗）を新規に出店いたしました。その結果、当第１四半期連結会計期間末の店舗数は当社グループ合計で460店舗（うち国内直営147店舗、国内フランチャイズ208店舖、海外直営12店舗、海外フランチャイズ93店舗）となりました。」 — 500店舗体制自体は明示されていないが、3店舗を新規出店し、グループ店舗数は前年度末の457店舗から460店舗へ増加した。 (https://komori.app/company/2705/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間の店舗展開につきましては、国内におきまして、「大戸屋ごはん処」４店舗（直営２店舗、フランチャイズ２店舗）を新規に出店し、３店舗（直営１店舗、フランチャイズ２店舗）が閉店いたしました。その結果、当第２四半期連結会計期間末の店舗数は当社グループ合計で459店舗」 — 500店舗体制に向けた出店は続いているが、4店舗を出店し3店舗を閉店した結果、総店舗数は前四半期末の460店舗から459店舗へ微減した。 (https://komori.app/company/2705/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 その他 「国内におきまして、「大戸屋ごはん処」７店舗（直営３店舗、フランチャイズ４店舗）を新規に出店し、７店舗（直営２店舗、フランチャイズ５店舗）が閉店いたしました。その結果、当第３四半期連結会計期間末の店舗数は当社グループ合計で459店舗（うち国内直営146店舗、国内フランチャイズ207店舖、海外直営13店舗、海外フランチャイズ93店舗）となりました。」 — 7店舗を出店し7店舗を閉店した結果、総店舗数は前四半期末と同じ459店舗となった。500店舗体制は本四半期報告書で明示されていない。 (https://komori.app/company/2705/filing/2018-q3)
- FY2019 前進 「店舗数は、当社グループ合計で463店舗（うち国内直営146店舗、国内フランチャイズ207店舖、海外直営13店舗、海外フランチャイズ97店舗）となりました」 — 国内9店舗を出店し9店舗を閉店した一方、海外FC店舗の増加などにより、総店舗数は前年度末の457店舗から463店舗へ増加した。 (https://komori.app/company/2705/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 前進 「当第１四半期連結累計期間の店舗展開につきましては、国内におきまして、「大戸屋ごはん処」フランチャイズ３店舗を新規に出店いたしました。その結果、当第１四半期連結会計期間末の店舗数は当社グループ合計で469店舗（うち国内直営145店舗、国内フランチャイズ210店舖、海外直営13店舗、海外フランチャイズ101店舗）となりました。」 — 国内FC3店舗を新規出店し、グループ店舗数は前年度末の463店舗から469店舗へ増加した。500店舗体制に向けた店舗網の拡大が進んでいる。 (https://komori.app/company/2705/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間の店舗展開につきましては、国内におきまして、「大戸屋ごはん処」６店舗（直営２店舗、フランチャイズ４店舗）を新規に出店し、９店舗（直営６店舗、フランチャイズ３店舗）が閉店いたしました。その結果、当第２四半期連結会計期間末の店舗数は当社グループ合計で466店舗」 — 6店舗を新規出店した一方、9店舗が閉店し、総店舗数は前四半期末の469店舗から466店舗へ減少した。 (https://komori.app/company/2705/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間の店舗展開につきましては、国内におきまして、「大戸屋ごはん処」９店舗（直営５店舗、フランチャイズ４店舗）を新規に出店し、12店舗（直営７店舗、フランチャイズ５店舗）が閉店いたしました。その結果、当第３四半期連結会計期間末の店舗数は当社グループ合計で464店舗（うち国内直営148店舗、国内フランチャイズ202店舖、海外直営15店舗、海外フランチャイズ99店舗）となりました。」 — 500店舗体制は明示されず、9店舗を出店した一方で12店舗が閉店し、総店舗数は前四半期末の466店舗から464店舗へ減少した。 (https://komori.app/company/2705/filing/2019-q3)
- FY2020 その他 「国内におきまして、「大戸屋ごはん処」11店舗（直営５店舗、フランチャイズ６店舗）を新規に出店し、17店舗（直営８店舗、フランチャイズ９店舗）を閉店いたしました。その結果、当連結会計年度末の店舗数は当社グループ合計で463店舗」 — 500店舗体制は本 filing でも明示されず、11店舗を出店した一方で17店舗を閉店し、総店舗数は前年度末と同じ463店舗となった。 (https://komori.app/company/2705/filing/2019-fy)
- FY2021-Q2 その他 「新規出店はありませんでした。国内直営事業でありました２店舗を国内フランチャイズ事業とした一方、国内フランチャイズ事業でありました５店舗を国内直営事業としました。また、12店舗を閉店いたしました。これにより、当第２四半期連結会計期間末における国内直営事業に係る稼働店舗数は「大戸屋ごはん処」134店舗、新業態４店舗となりました。」 — 国内直営では新規出店がなく12店舗を閉店し、国内FCでも14店舗を閉店した。国内外の店舗網は、出店拡大基調から閉店・事業形態転換を伴う縮小局面に移っている。 (https://komori.app/company/2705/filing/2020-q1)
- FY2021-Q3 その他 「店舗展開につきましては、新規出店はありませんでした。国内直営事業でありました２店舗（新宿イーストサイドスクエア店、三宮センタープラザ店）を国内フランチャイズ事業とした一方、国内フランチャイズ事業でありました６店舗（祖師ヶ谷大蔵駅前店、経堂コルティ店、ららぽーとTOKYOBAY店、イオンモール八千代緑が丘店、コクーンシティ店、BiViつくば店）を国内直営事業としました。また、14店舗を閉店いたしました。」 — 新規出店がなく、国内直営14店舗・国内FC16店舗を閉店した。開示された店舗数を合計すると、グループ店舗網は436店舗まで縮小している。 (https://komori.app/company/2705/filing/2020-q2)
- FY2021 その他 「国内計316、海外115、合計431」 — 500店舗体制は明示されず、2021年3月末の総店舗数は前年度末の463店舗から431店舗へ減少した。 (https://komori.app/company/2705/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 その他 「当第１四半期連結会計期間末における国内直営事業に係る稼働店舗数は「大戸屋ごはん処」132店舗、その他３店舗となりました。
これにより、当第１四半期連結会計期間末における国内フランチャイズ事業に係る稼働店舗数は「大戸屋ごはん処」183店舗となりました。
当第１四半期連結会計期間末における海外直営事業に係る稼働店舗数13店舗を展開しております。
当第１四半期連結会計期間末における海外フランチャイズ事業に係る稼働店舗数99店舗」 — 国内直営135店舗、国内FC183店舗、海外直営13店舗、海外FC99店舗で、構成店舗数の合計は430店舗となった。前年度末の431店舗から1店舗減少している。 (https://komori.app/company/2705/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 その他 「これにより、当第２四半期連結会計期間末における国内直営事業に係る稼働店舗数は「大戸屋ごはん処」129店舗、その他３店舗となりました。
これにより、当第２四半期連結会計期間末における国内フランチャイズ事業に係る稼働店舗数は「大戸屋ごはん処」183店舗となりました。
当第２四半期連結会計期間末における海外直営事業に係る稼働店舗数13店舗を展開しております。
当第２四半期連結会計期間末における海外フランチャイズ事業に係る稼働店舗数101店舗」 — 国内直営132店舗、国内FC183店舗、海外直営13店舗、海外FC101店舗で、合計は429店舗となった。前四半期の合計430店舗から1店舗減少し、500店舗体制からさらに離れている。 (https://komori.app/company/2705/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 その他 「店舗展開につきましては、「大戸屋ごはん処」１店舗（イオンモール高崎店）の新規出店を行いました。国内直営事業でありました３店舗（ゆめタウンはません店、BiViつくば店、コクーンシティ店）を国内フランチャイズ事業としました。また、４店舗（京都三条鴨川店、渋谷文化村通り店、仙台マーブルロード店、新宿アイランドイッツ店）を閉店いたしました。これにより、当第３四半期連結会計期間末における国内直営事業に係る稼働店舗数は「大戸屋ごはん処」129店舗、その他３店舗となりました。これにより、当第３四半期連結会計期間末における国内フランチャイズ事業に係る稼働店舗数は「大戸屋ごはん処」174店舗となりました。当第３四半期連結会計期間末における海外直営事業に係る稼働店舗数13店舗を展開しております。当第３四半期連結会計期間末における海外フランチャイズ事業に係る稼働店舗数100店舗」 — 国内直営132店舗、国内FC174店舗、海外直営13店舗、海外FC100店舗で、総店舗数は419店舗となった。前四半期の429店舗から10店舗減少し、500店舗体制からさらに縮小した。 (https://komori.app/company/2705/filing/2021-q3)
- FY2022 その他 「国内計 136 180 316 133 169 302 海外 15 100 115 13 101 114 合計 151 280 431 146 270 416」 — 2022年3月末の総店舗数は416店舗となり、前年度末の431店舗から15店舗減少した。 (https://komori.app/company/2705/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 その他 「これにより、当第１四半期連結会計期間末における国内直営事業に係る稼働店舗数は「大戸屋ごはん処」133店舗、その他３店舗となりました。これにより、当第１四半期連結会計期間末における国内フランチャイズ事業に係る稼働店舗数は「大戸屋ごはん処」166店舗となりました。当第１四半期連結会計期間末における海外直営事業に係る稼働店舗数として13店舗を展開しております。当第１四半期連結会計期間末における海外フランチャイズ事業に係る稼働店舗数として100店舗を展開しております。」 — 国内直営136店舗、国内FC166店舗、海外直営13店舗、海外FC100店舗となり、総店舗数は415店舗となった。前年度末の416店舗から1店舗減少している。 (https://komori.app/company/2705/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「これにより、当第２四半期連結会計期間末における国内直営事業に係る稼働店舗数は「大戸屋ごはん処」137店舗、その他３店舗となりました。これにより、当第２四半期連結会計期間末における国内フランチャイズ事業に係る稼働店舗数は「大戸屋ごはん処」165店舗となりました。当第２四半期連結会計期間末における海外直営事業に係る稼働店舗数として13店舗（香港大戸屋有限公司が香港において５店舗、OOTOYA ASIA PACIFIC PTE. LTD.がシンガポール共和国において３店舗、AMERICA OOTOYA INC.が米国ニューヨーク州において４店舗、M OOTOYA (THAILAND) CO., LTD.がタイ王国において１店舗）を展開しております。当第２四半期連結会計期間末における海外フランチャイズ事業に係る稼働店舗数として100店舗（タイ王国において46店舗、台湾において43店舗、インドネシア共和国において10店舗、中国上海市において１店舗）を展開しております。」 — 国内直営140店舗、国内FC165店舗、海外直営13店舗、海外FC100店舗で、総店舗数は415店舗となった。前四半期の415店舗から総数は横ばいだが、国内直営が増加し国内FCが減少した。 (https://komori.app/company/2705/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 前進 「これにより、当第３四半期連結会計期間末における国内直営事業に係る稼働店舗数は「大戸屋ごはん処」137店舗、その他３店舗となりました。これにより、当第３四半期連結会計期間末における国内フランチャイズ事業に係る稼働店舗数は「大戸屋ごはん処」168店舗となりました。当第３四半期連結会計期間末における海外直営事業に係る稼働店舗数13店舗を展開しております。当第３四半期連結会計期間末における海外フランチャイズ事業に係る稼働店舗数101店舗」 — 国内直営140店舗、国内FC168店舗、海外直営13店舗、海外FC101店舗となり、総店舗数は前四半期の415店舗から422店舗へ増加した。500店舗体制自体は本 filing で明示されていない。 (https://komori.app/company/2705/filing/2022-q3)
- FY2024-Q1 前進 「店舗展開につきましては、「大戸屋ごはん処」１店舗（トーブイコート草加松原店）の新規出店及び新業態 「蕎麦処大戸屋」田無店の新規出店を行いました。これにより、当第１四半期連結会計期間末における国内直営事業に係る稼働店舗数は「大戸屋ごはん処」139店舗、「蕎麦処大戸屋」１店舗、その他４店舗となりました。」 — 国内直営で「大戸屋ごはん処」1店舗と新業態1店舗を出店し、海外を含む総店舗数は前四半期の422店舗から423店舗となった。500店舗体制に向けた店舗網の具体的な進展が記載されている。 (https://komori.app/company/2705/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 その他 「店舗展開につきましては、「大戸屋ごはん処」２店舗（トーブイコート草加松原店、アリオ橋本店）の新規出店及び新業態「蕎麦処大戸屋」２店舗（田無店、淵野辺店）の新規出店を行いました。また、３店舗（札幌エスタ店、武蔵小山店、イトーヨーカドー拝島店）を閉店いたしました。」 — 「大戸屋ごはん処」2店舗と「蕎麦処大戸屋」2店舗を出店した一方、3店舗を閉店した。国内直営143店舗、国内FC166店舗、海外直営9店舗、海外FC99店舗となり、総店舗数は前四半期の423店舗から417店舗へ減少した。 (https://komori.app/company/2705/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 その他 「「大戸屋ごはん処」３店舗（トーブイコート草加松原店、アリオ橋本店、東大和店）の新規出店及び新業態「蕎麦処大戸屋」２店舗（田無店、淵野辺店）の新規出店を行いました。また、国内フランチャイズ事業でありました４店舗（ノースポートモール店、イーアスつくば店、ひたちなかファッションクルーズ店、イオンモール水戸内原店）を国内直営事業としました。また、４店舗（札幌エスタ店、武蔵小山店、イトーヨーカドー拝島店、イトーヨーカドー東大和店）を閉店いたしました。」 — 新規出店と直営・FC間の転換、閉店が並行した結果、総店舗数は前四半期の417店舗から418店舗へ小幅に増加した。500店舗体制自体は本 filing でも明示されていない。 (https://komori.app/company/2705/filing/2023-q3)
- FY2024 前進 「国内計
149
159
308
海外
9
102
111
合計
158
261
419」 — 2024年3月末の総店舗数は419店舗となり、FY2024-Q3の418店舗から1店舗増加した。500店舗体制自体は本 filing でも明示されていない。 (https://komori.app/company/2705/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 前進 「これにより、当中間連結会計期間末における国内直営事業に係る稼働店舗数は「大戸屋ごはん処」141店舗、「蕎麦処大戸屋」２店舗、「ASIAN CAFE 蓮屋珈琲店」１店舗、その他４店舗となりました。これにより、当中間連結会計期間末における国内フランチャイズ事業に係る稼働店舗数は「大戸屋ごはん処」159店舗となりました。当中間連結会計期間末における海外直営事業に係る稼働店舗数として９店舗を展開しております。当中間連結会計期間末における海外フランチャイズ事業に係る稼働店舗数として105店舗（タイ王国において52店舗、台湾において44店舗、インドネシア共和国において８店舗、マレーシアにおいて１店舗）を展開しております。」 — 国内直営148店舗、国内FC159店舗、海外直営9店舗、海外FC105店舗となり、総店舗数は421店舗となった。前年度末の419店舗から2店舗増加している。 (https://komori.app/company/2705/filing/2024-h1)
- FY2025 前進 「店舗展開につきましては、「大戸屋ごはん処」７店舗の新規出店及び５店舗の閉店、業態転換を３店舗（「大戸屋ごはん処」から「ASIAN CAFE 蓮屋珈琲店」１店舗、「蕎麦処大戸屋」から「大戸屋ごはん処」へ２店舗）行いました。」 — 総店舗数は前年度末の419店舗から434店舗へ増加した。500店舗体制自体は明示されていないが、出店と業態転換により店舗網が拡大した。 (https://komori.app/company/2705/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 前進 「店舗展開につきましては、「大戸屋ごはん処」４店舗、その他「なぎさ橋珈琲」１店舗の計５店舗を新規出店し、「大戸屋ごはん処」３店舗を閉店しました。
これにより、当中間連結会計期間末における国内直営事業に係る稼働店舗数は「大戸屋ごはん処」149店舗、その他４店舗となりました。
これにより、当中間連結会計期間末における国内フランチャイズ事業に係る稼働店舗数は「大戸屋ごはん処」161店舗となりました。
当中間連結会計期間末における海外直営事業に係る稼働店舗数として９店舗を展開しております。
当中間連結会計期間末における海外フランチャイズ事業に係る稼働店舗数として119店舗」 — 国内直営153店舗、国内FC161店舗、海外直営9店舗、海外FC119店舗となり、総店舗数は442店舗となった。FY2025末の434店舗から8店舗増加している。 (https://komori.app/company/2705/filing/2025-h1)
- 2026-05-08 前進 「当連結会計年度末における国内直営事業に係る稼働店舗数は「大戸屋ごはん処」152店舗、その他４店舗となりました。」 — 国内直営152店舗、その他4店舗、国内FC164店舗、海外直営9店舗、海外FC132店舗となり、総稼働店舗数は461店舗となった。 (https://komori.app/company/2705/disclosure/20260508519989)
- 2026-05-29 前進 「期末 店舗数 461店舗」 — 2026年3月末の店舗数は461店舗となり、前年度末の434店舗から27店舗増加した。500店舗体制自体は本開示でも明示されていない。 (https://komori.app/company/2705/disclosure/20260528552200)
- FY2026 前進 「国内計
156
164
320
海外
9
132
141
合計
165
296
461」 — 2026年3月末の総店舗数は461店舗となり、前年度末の434店舗から27店舗増加した。500店舗体制自体は本 filing で明示されていないが、店舗網は目標に向けて拡大した。 (https://komori.app/company/2705/filing/2025-fy)
- 2026-08-12 前進 「これにより、当第１四半期連結会計期間末における国内直営事業に係る稼働店舗数は「大戸屋ごはん処」153店舗、その他４店舗となりました。」 — 国内直営153店舗、国内FC168店舗、海外直営9店舗、海外FC136店舗など、国内外の稼働店舗網が拡大した。 (https://komori.app/company/2705/disclosure/20260812517982)
