# フランチャイズを活用した首都圏外への展開｜大戸屋ホールディングス（2705）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「直営店に関しては首都圏を中心とした出店を実施して参りますが、ＦＣ店舗については、首都圏以外のエリアを中心に出店して参ります。」 — 直営店とFC店で出店地域を分担し、FCを首都圏外の店舗展開に活用する方針である。 (https://komori.app/company/2705/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 前進 「フランチャイズ２店舗を地方都市に新規に出店いたしました。」 — FCを地方都市への展開に活用する方針に沿って、地方都市へ2店舗を新規出店した。 (https://komori.app/company/2705/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 前進 「フランチャイズ５店舗を地方都市に新規に出店いたしました。」 — FCを地方都市への展開に活用する方針に沿って、地方都市へ5店舗を新規出店した。 (https://komori.app/company/2705/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 前進 「フランチャイズ６店舗を地方都市に新規に出店し」 — FCを活用した地方都市への展開として、6店舗を新規出店した。 (https://komori.app/company/2705/filing/2016-q3)
- FY2017 前進 「国内フランチャイズ事業は、「大戸屋ごはん処」９店舗（ウェルディ長泉店、佐賀北バイパス店、マックスバリュ千代田店、岡崎南店、エイスクエア草津店、和歌山カーニバル店、越中島店、小牧店、元総社蒼海店）の新規出店がありましたが、２店舗（山口周南店、イオン読谷ショッピングセンター店）の閉店がありました。」 — FCを活用した首都圏外への展開として、国内FCで9店舗を新規出店した。 (https://komori.app/company/2705/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 前進 「「大戸屋ごはん処」４店舗（直営２店舗、フランチャイズ２店舗）を新規に出店いたしました。」 — フランチャイズ2店舗を新規出店し、FCを活用した首都圏外を含む店舗展開を継続している。 (https://komori.app/company/2705/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 前進 「国内フランチャイズ事業は、「大戸屋ごはん処」３店舗（大垣店、津 山の手店、広小路柳橋店）の新規出店がありました。」 — 国内フランチャイズで3店舗を新規出店し、FCを活用した首都圏外を含む店舗展開を継続している。 (https://komori.app/company/2705/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 前進 「国内フランチャイズ事業は、「大戸屋ごはん処」６店舗（大垣店、津 山の手店、広小路柳橋店、一宮木曽川店、新潟女池店、豊田前山店）の新規出店がありました。」 — 国内フランチャイズで6店舗を新規出店し、FCを活用した首都圏外を含む店舗展開を進めた。 (https://komori.app/company/2705/filing/2017-q3)
- FY2018 前進 「国内フランチャイズ事業は、「大戸屋ごはん処」８店舗（大垣店、津山の手店、広小路柳橋店、一宮木曽川店、新潟女池店、豊田前山店、クロスモール豊川店、みらい長崎ココウォーク店）の新規出店があり」 — 国内FCで8店舗を新規出店し、首都圏外を含むFC展開を進めた。 (https://komori.app/company/2705/filing/2017-fy)
- FY2019-Q2 その他 「国内フランチャイズ事業は、「大戸屋ごはん処」２店舗（福島北矢野目店、二俣川ジョイナステラス店）の新規出店がありましたが、２店舗（武蔵小杉店、川崎ソリッドスクエア店）が閉店いたしました。また、国内フランチャイズ事業でありました４店舗（和戸通り店、南池袋店、那覇あっぷるタウン店、品川グランパサージュ店）が国内直営事業となり、国内直営事業でありました３店舗（駒沢大学駅前店、パサージオ西新井店、アルカキット錦糸町店）が国内フランチャイズ事業となりました。」 — FCで2店舗を出店し2店舗を閉店したほか、直営・FC間の転換を行った。FC店舗数は前四半期末の208店舗から207店舗となった。 (https://komori.app/company/2705/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 その他 「国内フランチャイズ事業は、「大戸屋ごはん処」４店舗（福島北矢野目店、二俣川ジョイナステラス店、福山店、倉敷四十瀬店）の新規出店がありましたが、５店舗（武蔵小杉店、川崎ソリッドスクエア店、スクエアモール鹿児島宇宿店、センター南aune店、北見店）が閉店いたしました。」 — FCを活用した国内展開として4店舗を新規出店した一方、5店舗を閉店した。 (https://komori.app/company/2705/filing/2018-q3)
- FY2019 その他 「国内フランチャイズ事業は、「大戸屋ごはん処」６店舗（福島北矢野目店、二俣川ジョイナステラス店、福山店、倉敷四十瀬店、郡山八山田店、盛岡みたけ店）の新規出店があり、国内フランチャイズ事業でありました４店舗（和戸通り店、南池袋店、那覇あっぷるタウン店、品川グランパサージュ店）が国内直営事業となりましたが、国内直営事業でありました４店舗（駒沢大学駅前店、パサージオ西新井店、アルカキット錦糸町店、成増駅南口店）が国内フランチャイズ事業となりました。また、７店舗（武蔵小杉店、川崎ソリッドスクエア店、スクエアモール鹿児島宇宿店、センター南aune店、北見店、ゆめタウン呉店、国立南口駅前店）が閉店いたしました。」 — 国内FCで6店舗を新規出店し7店舗を閉店したほか、直営・FC間の転換を行った。国内FC店舗数は期末に207店舗で、前年度末から横ばいとなった。 (https://komori.app/company/2705/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 前進 「店舗展開につきましては、「大戸屋ごはん処」３店舗（愛知和合店、佐賀南バイパス店、知寄町店）の新規出店があり、国内フランチャイズ事業でありました１店舗（中目黒店）が国内直営事業となりましたが、国内直営事業でありました１店舗（イオンモール浜松志都呂店）について国内フランチャイズ事業としました。」 — 国内FCで3店舗を新規出店し、直営・FC間の転換も行った。FCを活用した国内展開が続いている。 (https://komori.app/company/2705/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 その他 「「大戸屋ごはん処」４店舗（愛知和合店、佐賀南バイパス店、知寄町店、愛知蟹江店）の新規出店があり、国内フランチャイズ事業でありました２店舗（中目黒店、仙台マーブルロード店）が国内直営事業となりましたが、国内直営事業でありました１店舗（イオンモール浜松志都呂店）について国内フランチャイズ事業としました。また、３店舗（福岡飯倉店、イオンモール佐野新都市店、八柱店）が閉店いたしました。」 — 国内FCで4店舗を新規出店し、3店舗を閉店したほか、直営・FC間の転換を行った。FC店舗数は前四半期末と同じ207店舗となった。 (https://komori.app/company/2705/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 その他 「店舗展開につきましては、「大戸屋ごはん処」４店舗（愛知和合店、佐賀南バイパス店、知寄町店、愛知蟹江店）の新規出店があり、国内フランチャイズ事業でありました５店舗（中目黒店、仙台マーブルロード店、西葛西北口店、鳴子店、ゆめタウンはません店）が国内直営事業となりましたが、国内直営事業でありました１店舗（イオンモール浜松志都呂店）について国内フランチャイズ事業としました。また、５店舗（福岡飯倉店、イオンモール佐野新都市店、八柱店、西友福生店、福岡志免店）が閉店いたしました。」 — 国内FCで4店舗を新規出店した一方、5店舗を閉店し、直営・FC間の転換も行った。国内FC店舗数は前四半期末の207店舗から202店舗へ減少した。 (https://komori.app/company/2705/filing/2019-q3)
- FY2020 その他 「「大戸屋ごはん処」６店舗（愛知和合店、佐賀南バイパス店、知寄町店、愛知蟹江店、水沢あてるい店、サントムーン柿田川店）の新規出店を行いました。…他方で、９店舗（福岡飯倉店、イオンモール佐野新都市店、八柱店、西友福生店、福岡志免店、丸亀町グリーン店、ゆめタウン高松店、イオンモール土浦店、札幌南二条西二丁目店）につきましては閉店いたしました。」 — 国内FCでは6店舗を新規出店した一方、9店舗を閉店し、期末店舗数は前年度末の207店舗から200店舗へ減少した。 (https://komori.app/company/2705/filing/2019-fy)
- FY2021-Q2 その他 「「大戸屋ごはん処」２店舗（上越妙高駅前店、日立シーマークスクエア店）の新規出店を行いました。また、国内フランチャイズ事業でありました５店舗を国内直営事業とした一方、国内直営事業でありました２店舗を国内フランチャイズ事業としました。また、14店舗を閉店いたしました。これにより、当第２四半期連結会計期間末における国内フランチャイズ事業に係る稼働店舗数は「大戸屋ごはん処」185店舗となりました。」 — 国内ＦＣで２店舗を新規出店した一方、14店舗を閉店し、直営・ＦＣ間の転換も行った。国内ＦＣ店舗数は185店舗となり、前年度末の200店舗から減少した。 (https://komori.app/company/2705/filing/2020-q1)
- FY2021-Q3 その他 「「大戸屋ごはん処」３店舗（上越妙高駅前店、日立シーマークスクエア店、湯吉郎店）の新規出店を行いました。また、国内フランチャイズ事業でありました６店舗（祖師ヶ谷大蔵駅前店、経堂コルティ店、ららぽーとTOKYOBAY店、イオンモール八千代緑が丘店、コクーンシティ店、BiViつくば店）を国内直営事業とした一方、国内直営事業でありました２店舗（新宿イーストサイドスクエア店、三宮センタープラザ店）を国内フランチャイズ事業としました。また、16店舗（金沢松村店、広島西条店、青葉台店、松戸八ヶ崎店、美浜ニューポート店、佐倉染井野店、稲毛ワンズモール店、イオンモール天童店、豊崎店、茅ヶ崎北口駅前店、大船店、横浜西口南幸店、イオンモール札幌苗穂店、筑紫野美しが丘店、小松沖店、富士吉田店）を閉店いたしました。」 — 国内FCでは3店舗を新規出店した一方、16店舗を閉店し、6店舗を直営化した。FC店舗数は185店舗から183店舗へ減少した。 (https://komori.app/company/2705/filing/2020-q2)
- FY2021 その他 「「大戸屋ごはん処」３店舗（上越妙高駅前店、日立シーマークスクエア店、湯吉郎店）の新規出店を行いました。…また、19店舗を閉店いたしました。」 — 国内FCでは3店舗を新規出店した一方、19店舗を閉店し、稼働店舗数は前年度末の200店舗から180店舗へ減少した。 (https://komori.app/company/2705/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 前進 「「大戸屋ごはん処」１店舗（関内セルテ店）の新規出店を行いました。また、国内直営事業でありました２店舗（ゆめタウンはません店、BiViつくば店）を国内フランチャイズ事業としました。」 — 国内FCで1店舗を新規出店し、直営2店舗のFC化も行った結果、国内FC店舗数は前年度末の180店舗から183店舗となった。 (https://komori.app/company/2705/filing/2021-q1)
- FY2022-Q3 その他 「国内フランチャイズ事業につきましては、「大戸屋ごはん処」１店舗（関内セルテ店）の新規出店を行いました。また、国内直営事業でありました３店舗（ゆめタウンはません店、BiViつくば店、コクーンシティ店）を国内フランチャイズ事業としました。また、10店舗（JR琴似店、野々市店、岡崎店、富山魚津店、岡崎南店、福井月見店、イオンタウン武富店、藤沢駅前店、ひたちなか店、コクーンシティ店）を閉店いたしました。」 — 国内FCで1店舗を新規出店し、直営3店舗をFC化した一方、10店舗を閉店した。国内FC店舗数は前四半期の183店舗から174店舗へ減少した。 (https://komori.app/company/2705/filing/2021-q3)
- FY2022 その他 「「大戸屋ごはん処」１店舗（関内セルテ店）の新規出店を行いました。また、国内フランチャイズ事業でありました２店舗（鶴見西口店、小牧店）を国内直営事業とした一方、国内直営事業でありました３店舗（ゆめタウンはません店、BiViつくば店、コクーンシティ店）を国内フランチャイズ事業としました。また、13店舗（JR琴似店、野々市店、岡崎店、富山魚津店、岡崎南店、福井月見店、イオンタウン武富店、藤沢駅前店、ひたちなか店、コクーンシティ店、豊田前山店、イオンモール盛岡南店、佐賀南バイパス店）を閉店いたしました。」 — 国内FCでは1店舗を出店し、直営2店舗のFC化、FC3店舗の直営化、13店舗の閉店を行った。期末店舗数は169店舗となった。 (https://komori.app/company/2705/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 その他 「店舗展開につきましては、「大戸屋ごはん処」の新規出店はありませんでした。また、国内フランチャイズ事業でありました２店舗（淵野辺店、ポーラ名古屋店）を国内直営事業としました。また、１店舗（福岡西新店）を閉店いたしました。」 — 国内FCでは新規出店がなく、2店舗を直営化し、1店舗を閉店した。稼働店舗数は前年度末の169店舗から166店舗へ減少した。 (https://komori.app/company/2705/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「店舗展開につきましては、「大戸屋ごはん処」１店舗（イオンモール秋田店）の新規出店を行いました。また、国内フランチャイズ事業でありました３店舗（淵野辺店、ポーラ名古屋店、所沢プロぺ通り店）を国内直営事業としました。また、２店舗（福岡西新店、仙台MTビル店）を閉店いたしました。これにより、当第２四半期連結会計期間末における国内フランチャイズ事業に係る稼働店舗数は「大戸屋ごはん処」165店舗となりました。」 — 国内FCで1店舗を新規出店した一方、3店舗を直営化し、2店舗を閉店した。FC店舗数は前四半期の166店舗から165店舗へ減少した。 (https://komori.app/company/2705/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 前進 「店舗展開につきましては、「大戸屋ごはん処」４店舗（イオンモール秋田店、イオンモール倉敷店、ヒューマックス成田店、半田市役所リコリス店）の新規出店を行いました。また、国内フランチャイズ事業でありました３店舗（淵野辺店、ポーラ名古屋店、所沢プロぺ通り店）を国内直営事業としました。また、２店舗（福岡西新店、仙台MTビル店）を閉店いたしました。」 — 国内FCで4店舗を新規出店し、3店舗を直営化、2店舗を閉店した。結果として国内FC店舗数は前四半期の165店舗から168店舗となった。 (https://komori.app/company/2705/filing/2022-q3)
- FY2024-Q1 前進 「これにより、当第１四半期連結会計期間末における国内フランチャイズ事業に係る稼働店舗数は「大戸屋ごはん処」169店舗となりました。」 — 国内FC店舗数は前四半期の168店舗から169店舗となった。新規出店はなかったが、国内FCを活用した店舗展開の規模は純増している。 (https://komori.app/company/2705/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 その他 「店舗展開につきましては、「大戸屋ごはん処」の新規出店はありませんでした。また、３店舗（イオンモール浜松志都呂店、大分明野店、函館漁火通り店）を閉店いたしました。これにより、当第２四半期連結会計期間末における国内フランチャイズ事業に係る稼働店舗数は「大戸屋ごはん処」166店舗となりました。」 — 国内FCでは新規出店がなく3店舗を閉店し、稼働店舗数は前四半期の169店舗から166店舗へ減少した。 (https://komori.app/company/2705/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 その他 「店舗展開につきましては、「大戸屋ごはん処」の新規出店はありませんでした。また、国内フランチャイズ業態でありました４店舗（ノースポートモール店、イーアスつくば店、ひたちなかファッションクルーズ店、イオンモール水戸内原店）を国内直営事業としました。また、４店舗（イオンモール浜松志都呂店、大分明野店、函館漁火通り店、阪奈菅原店）を閉店いたしました。これにより、当第３四半期連結会計期間末における国内フランチャイズ事業に係る稼働店舗数は「大戸屋ごはん処」161店舗となりました。」 — 国内FCでは新規出店がなく、4店舗を直営化し、4店舗を閉店した。国内FC店舗数は前四半期の166店舗から161店舗へ減少した。 (https://komori.app/company/2705/filing/2023-q3)
- FY2024 その他 「「大戸屋ごはん処」の新規出店はありませんでした。また、国内フランチャイズ事業でありました４店舗（ノースポートモール店、イーアスつくば店、ひたちなかファッションクルーズ店、イオンモール水戸内原店）を国内直営事業とした一方、国内直営事業でありました１店舗（小牧店）を国内フランチャイズ事業としました。また、７店舗（イオンモール浜松志都呂店、大分明野店、函館漁火通り店、阪奈菅原店、アリオ仙台泉店、イオンモール太田店、マックスバリュー千代田店）を閉店いたしました。」 — 国内FCでは新規出店がなく、4店舗の直営化、1店舗のFC化、7店舗の閉店を行い、期末稼働店舗数は159店舗となった。 (https://komori.app/company/2705/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 その他 「店舗展開につきましては、「大戸屋ごはん処」１店舗(サクラマチ クマモト店)の新規出店を行いました。また、国内直営事業でありました１店舗(府中北口店)を国内フランチャイズ事業としました。また、２店舗(横須賀コースカベイサイドストアーズ店、マリノアシティ福岡店)を閉店いたしました。」 — 国内FCで1店舗を新規出店し、直営1店舗のFC化と2店舗の閉店を行った。国内FC店舗数は159店舗で、前年度末から横ばいとなった。 (https://komori.app/company/2705/filing/2024-h1)
- FY2025 前進 「店舗展開につきましては、「大戸屋ごはん処」２店舗の新規出店及び２店舗の閉店、また国内直営事業でありました３店舗を国内フランチャイズ事業とした一方、国内フランチャイズ事業でありました１店舗を国内直営事業としました。」 — 国内FCで2店舗を新規出店し、直営3店舗のFC化、FC1店舗の直営化、2店舗の閉店を行った。国内FC店舗数は前年度末の159店舗から161店舗へ増加した。 (https://komori.app/company/2705/filing/2024-fy)
- 2026-05-08 前進 「フランチャイズ店舗の出店を支援するための取組等を行ってまいります。」 — 国内FC店舗は164店舗となり、次期についてもFC店舗の出店支援を掲げた。 (https://komori.app/company/2705/disclosure/20260508519989)
- FY2026 前進 「国内フランチャイズ事業の店舗展開については、「大戸屋ごはん処」３店舗を新規出店し、「大戸屋ごはん処」３店舗を閉店いたしました。また、国内直営事業であった３店舗を国内フランチャイズ事業といたしました。」 — 国内FCで3店舗を出店し、3店舗を閉店したほか、直営3店舗をFCへ転換した。FCを活用した店舗展開を継続し、国内FC店舗数は164店舗となった。 (https://komori.app/company/2705/filing/2025-fy)
- 2026-08-10 前進 「店舗展開につきましては、「大戸屋ごはん処」３店舗の新規出店、国内直営事業でありました１店舗を国内フランチャイズ事業としました。」 — 国内FCを活用した出店と直営店からの転換を継続した。 (https://komori.app/company/2705/disclosure/20260810516537)
