# 日本マクドナルドホールディングス（2702） FY2019 Q1 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2702/filing/2019-q1
提出日: 2019-05-13
対象期間: 2019-01-01 〜 2019-03-31
企業ページ: https://komori.app/company/2702
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100FQZF.pdf

## 事業

本報告書は、日本マクドナルドホールディングス株式会社（証券コード: 2702）が、2019年1月1日から2019年3月31日までの第49期第1四半期連結累計期間に関して開示した事業の状況と財務状況を掲示するものである。主な数値は以下のとおり：システムワイドセールスは134,243百万円、売上高は68,884百万円、経常利益は8,665百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,535百万円。既存店売上高は前期同期比4.3%増加。直営店舗909店、フランチャイズ店舗1,988店、合計2,896店。デリバリー導入店舗は合計518店舗。中期経営目標（2018年度から2020年度）に基づく継続投資は、3年間で全店売上高の年平均伸び率5%以上、営業利益・経常利益の年平均伸び率10%以上、ROE10%以上を目指す。2019年は「食の安全」確保と店舗体験の向上に取り組み、人気メニュー強化、デリバリー強化、ゲストエクスペリエンスリーダー等の新サービス提供体制、クルー採用キャンペーンの実施等の施策を推進。店舗展開は新規出店5店舗・閉店8店舗で、期末店舗数は2,896店舗。ハッピーセットのおもちゃリサイクルプロジェクトを年3回実施することを決定、回収を3月より開始。既存店売上高は4.3%増加を記録。

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
