# 木徳神糧（2700） FY2020 Q1 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2700/filing/2020-q1
提出日: 2020-05-15
対象期間: 2020-01-01 〜 2020-03-31
企業ページ: https://komori.app/company/2700
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100IL8H.pdf

## 事業

木徳神糧は主として食品流通を中核とし、米穀を中心に取り扱う事業を展開しています。四半期報告書は、2020年3月31日までの第72期第1四半期連結累計期間および2020年3月31日までの第73期第1四半期連結累計期間に関する経過を示しています。第1四半期連結累計期間の売上高は28,717,464千円、経常利益は102,724千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は58,697千円であり、四半期包括利益は△49,654千円（前期実績は92,507千円、684,350千円の別区分）となっています。主力の米穀事業は売上高24,937,011千円、飼料事業1,585,066千円、鶏卵事業1,393,778千円、食品事業801,607千円の内訳となっており、国内市場の需要動向に影響を受けつつも、ミニマム・アクセス米の取り扱い量減少等の影響がありました。新型コロナウイルス感染拡大の影響を注視しており、今後の経過によっては事業に影響を及ぼす可能性があります。主要な事業構成の変化や主要な関係会社の異動はありません。なお、四半期報告書には「主要な経営指標等の推移」については記載しておらず、売上高には消費税等が含まれていません。なお、1株当たり四半期純利益は69.44円（第72期）および36.22円（令和2年の第1四半期累計期間）となっています。なお、自己資本比率は32.0％（第72期）および33.5％（第1四半期累計期間）となっており、年度末の数値は31.0％です。

## セグメント

- 前第1四半期累計期間-米穀事業外部売上高 / 売上高 254億円 / 営業利益 3億円
- 前第1四半期累計期間-飼料事業外部売上高 / 売上高 17億円 / 営業利益 84百万円
- 前第1四半期累計期間-鶏卵事業外部売上高 / 売上高 12億円 / 営業利益 17百万円
- 前第1四半期累計期間-食品事業外部売上高 / 売上高 8億円 / 営業利益 -6百万円
- 当第1四半期累計期間-米穀事業外部売上高 / 売上高 287億円 / 営業利益 2億円
- 当第1四半期累計期間-飼料事業外部売上高 / 売上高 16億円 / 営業利益 80百万円
- 当第1四半期累計期間-鶏卵事業外部売上高 / 売上高 14億円 / 営業利益 14百万円
- 当第1四半期累計期間-食品事業外部売上高 / 売上高 8億円 / 営業利益 9百万円

## 地域別

- 日本

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
