# Ｓａｐｅｅｔ（269A） AI姿勢分析「シセイカルテ」の累計分析数が200万回、顧客カルテサービス「マルチカルテ」の累計カルテ作成数が600万枚突破

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/269A/disclosure/20260227571141
種別: その他開示
開示日: 2026-02-27
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/269A

## 何が変わったか

AI姿勢分析サービス「シセイカルテ」の累計分析数が200万回、顧客カルテサービス「マルチカルテ」の累計カルテ作成数が600万枚に達した。

## 会社が挙げた理由

導入企業から信頼され、利用され続けていることを示すものと会社は説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: カルティ シセイカルテ、カルティ マルチカルテ、カルティクラウド
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: ウェルネス業界
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区芝五丁目13番18号 いちご三田ビル8階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: シセイカルテの累計分析数200万回、マルチカルテの累計カルテ作成数600万枚（2026年2月27日時点の達成実績）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「累計分析数が200万回」「累計カルテ作成数が600万枚突破」「達成したこと」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年2月27日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「突破」「達成したことをお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「達成したことは…示していると考えています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「導入企業への言及はあるが、具体的な社名はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「特定の相手先に関する記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「株式会社Sapeetについて」に当社所在地・代表者等を記載。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「導入企業様」とのみ記載。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計分析数200万回」「累計カルテ作成数600万枚」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「累計分析数」「累計カルテ作成数」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「シセイカルテに蓄積された200万回の分析データ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年2月27日」「200万回」「600万枚」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「ウェルネス業界のDX化や顧客体験の向上に役立つプロダクト開発・機能拡充を進め」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「当社が提供するAI姿勢分析」「顧客カルテサービス」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「累計分析数・累計カルテ作成数の突破を発表。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が提供するAI姿勢分析」「Sapeetが提供する『カルティクラウド』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社Sapeetは、当社が提供する…」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「ウェルネス業界」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「分析数200万回」「カルテ作成数600万枚」「導入企業様」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「カルティ シセイカルテ」「カルティ マルチカルテ」「カルティクラウド」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社Sapeet」「コード番号：269A」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「基盤へと進化しています」「高い分析精度」「信頼いただき」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「増加している可能性があります」「姿勢に表れる可能性があります」」）
