# Ｓａｐｅｅｔ（269A） AIロープレシステム「カルティ ロープレ」を「SAPI ロープレ」へ刷新

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/269A/disclosure/20260113532342
種別: その他開示
開示日: 2026-01-13
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/269A

## 何が変わったか

既存のAIロールプレイ研修システム「カルティ ロープレ」を、SAPEET AX Suiteの第一弾プロダクト「SAPI ロープレ」としてリブランディングし、提供を開始した。

## 会社が挙げた理由

単なる練習の場ではなく、組織全体の勝ちパターンや専門知を資産化し、事業成果を継続的に生み出す仕組みにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: カルティ ロープレ、SAPI ロープレ、SAPEET AX Suite
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月13日（予定ではなくリブランディング・提供開始日として記載）
- 適用分野: 営業研修、接客研修、人材育成、業務領域における専門知識の拡張
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区芝五丁目13番18号 いちご三田ビル8階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2026年1月13日（火）よりリブランディングします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年1月13日（火）よりリブランディングします。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「これまで…「カルティ ロープレ」を通じ…今回、「カルティ ロープレ」を…「SAPI ロープレ」へと昇華させます。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「2026年1月13日よりリブランディングします。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「提供開始」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「契約金額、効果、利用実績等の数値記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績に関する記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社Sapeetは…「SAPI ロープレ」として…提供開始」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「教育工数も削減」「対応力向上」などの説明はあるが、数値は示されていない。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「SAPEET AX Suiteの中核を担うプロダクト」「成果を生み続ける組織の実現に貢献してまいります。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「SAPI ロープレ」として…提供開始」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「SAPEET AX Suiteシリーズの第一弾プロダクト」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「カルティ ロープレ」を「SAPI ロープレ」へ刷新」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「Sapeetは…「SAPI ロープレ」…提供開始」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社Sapeet（…以下 Sapeet）は…」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「単独の教育ツールから…組織能力を継続的に拡張する…プロダクトへ」「従来の育成プロセスを超え」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「SAPI ロープレ」ホームページ：https://suite.sapeet.com/roleplay/」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各 位／会社名／代表者名（コード番号：269A 東証グロース）／問合せ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「中核を担うプロダクト」「組織の実現に貢献してまいります。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・不確実性に関する注意書きなし。」）
