# Ｓａｐｅｅｔ（269A） 「SAPEET 営業AIエージェント」β版提供開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/269A/disclosure/20251204514573
種別: その他開示
開示日: 2025-12-04
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/269A

## 何が変わったか

Sapeetは、BtoB営業組織向けの「SAPEET営業AIエージェント」β版を開発し、2026年1月から提供開始する。商談準備・商談中・事後フォローや、商談の受注確度・期待売上の可視化をAIで支援する。

## 会社が挙げた理由

営業組織が限られたリソースを重要な顧客・商談に集中し、営業活動を最適化して機会損失を防ぎ、売上最大化を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SAPEET営業AIエージェント β版
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 特別プランを案内予定だが、価格は記載なし
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月（予定）
- 適用分野: BtoB営業組織、商社・卸売業、SaaS・IT、通信・保険
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区芝五丁目13番18号 いちご三田ビル8階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「『SAPEET 営業 AI エージェント』β版を、2026年1月より提供開始します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「展示会にて先行パートナー企業を先駆けて募集」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「提供開始日：2026年1月」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「β版提供開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025年12月4日」、提供開始日「2026年1月」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「2026年1月より提供開始します」「売上の最大化を図ります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「先行パートナー企業を…募集」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「固有名の相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の固有名・概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の関係先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「先行パートナー企業を…募集」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「Sapeetは…『SAPEET営業AIエージェント』を開発しました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「提案品質と受注率がともに高まることで予算達成へと導きます」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「売上の最大化を支援する」「予算達成への最短ルート」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「β版提供開始」「BtoB営業組織向け」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「対象：BtoB営業組織（業種・規模問わず）」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『SAPEET営業AIエージェント』β版」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「Sapeetは…『SAPEET営業AIエージェント』を開発しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社Sapeet…本サービス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「デモを初お披露目します」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「先行パートナー企業を…募集」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「単なる業務効率化ツールではなく、営業戦略を理解したAI」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「SAPEET営業AIエージェント β版」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：269A 東証グロース」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「目標達成への最短ルート」「売上の最大化」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「β版」「数には限りがございますので予めご了承ください」」）
