# オルバディーブイエックスヘルスケア（2689） （変更）法定事前開示書類（株式交換）（ディーブイエックス株式会社）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2689/disclosure/20260807515795
種別: 法定開示書類
開示日: 2026-08-12
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/2689

## 何が変わったか

株式交換の事前開示書類について、親会社の会社財産に重要な影響を与える事象の記載が変更されました。変更後は、該当する事象はないとされています。

## 会社が挙げた理由

事前開示事項のうち、会社財産の状況に重要な影響を与える事象の内容に変更が生じたため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 株式交換に係る事前開示書類の変更後の事項
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2026年8月12日（変更開示日）
- 実施日: not_disclosed
- 対象期間: 最終事業年度の末日後に生じた事象
- 金額: not_disclosed
- 数量・規模: not_disclosed
- 業績への影響: 会社財産の状況に重要な影響を与える該当事項はありません
- 理由: 事前開示事項に変更が生じたため
- 根拠となる規則: 会社法第794条第1項、会社法施行規則第193条第6号（変更対象は同条第4号）
- 関連する過去の開示: 2026年7月13日付『株式交換に関する事前開示書類（会社法第794条第1項及び会社法施行規則第193条に定める書面）』、2026年5月22日付の株式交換契約及び経営統合契約の締結
- 今後の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 記載なし（原文: 「「該当事項はありません。」」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「「会社法第794条第1項及び会社法施行規則第193条第6号に基づき、下記のとおり変更後の事項を開示いたします。」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 手続的（原文: 「「株式交換に係る事前開示書類（変更）」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「「該当事項はありません。」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年8月12日」「2026年7月13日」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 識別子のみ（原文: 「「2026年8月12日」「会社法第794条第1項」「会社法施行規則第193条第6号」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「変更後の記載は「該当事項はありません。」のみ。」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 実質的な更新（原文: 「変更前「① 本経営統合契約及び本株式交換契約の締結」「② 剰余金の配当」／変更後「該当事項はありません。」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「変更箇所」及び「該当事項はありません。」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去の開示を特定（原文: 「「2026年7月13日付で『株式交換に関する事前開示書類（会社法第794条第1項及び会社法施行規則第193条に定める書面）』の備置を開始しました」」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 既開示の訂正（原文: 「「株式交換に関する事前開示書類（変更）」「変更後の事項を開示いたします。」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「「変更後の事項」の対象は会社財産に重要な影響を与える事象の内容であり、「該当事項はありません。」とされている。」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年8月12日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「該当事項はありません。」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「変更後の記載に外部条件の記載はない。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「５．…その他の会社財産の状況に重要な影響を与える事象の内容」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「本文に地理的範囲の記載なし。」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: なし（原文: 「変更後の記載は「該当事項はありません。」」）
- この開示は、規則で求められたものか、会社が自ら選んで出したものか。: 規則で求められる開示（原文: 「「会社法第794条第1項及び会社法施行規則第193条第6号に基づき」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「変更が生じましたので…変更後の事項を開示いたします。」」）
