# シー・ヴイ・エス・ベイエリア（2687） 2027年２月期月次業績（速報）に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2687/disclosure/20260706588313
種別: 月次
開示日: 2026-07-06
Komoriの読み（0-100）: 34
企業ページ: https://komori.app/company/2687

## 何が変わったか

2026年5月の連結売上高は700百万円となり、前年同月比105.1％に増加しました。連結営業利益は20百万円で、前年同月より30百万円増加しました。

## 会社が挙げた理由

会社は、ホテル事業、マンションフロントサービス事業、クリーニング事業、コンビニエンス・ストア事業、その他事業の全セグメントで、概ね安定した収益を確保したと説明しています。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年5月度
- 対象事業年度: 2027年2月期
- 集計範囲: 連結
- 当月売上高: {"value":700,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 105.1
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":2061,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2026年5月は、連結売上高700百万円、連結営業利益20百万円となり、全セグメントで概ね安定した収益を確保した。
- 変動要因: 全セグメントで概ね安定した収益を確保
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: 翌月20営業日前後を目処に開示予定。なお、2027年2月期第1四半期決算数値は2026年7月10日（金）発表予定。

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「連結売上高は700百万円（前年同月比105.1％）」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から大きく上振れ（原文: 「前年同月比は3月97.5％、4月95.3％、5月105.1％」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最高（原文: 「今期の前年同月比は3月97.5％、4月95.3％、5月105.1％」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文に「連続」「過去最高」等の記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「「月次業績概況（連結）」「連結売上高は700百万円」と記載」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価に関する記載なし」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「「全セグメント（ホテル事業、マンションフロントサービス事業、クリーニング事業、コンビニエンス・ストア事業、その他事業）」と記載」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「セグメント別の売上高・前年比の記載なし」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「「全セグメントにおいて、概ね、安定した収益を確保」と記載」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「連結売上高700百万円（前年同月比105.1％）、連結営業利益20百万円（前年同月比＋30百万円）」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「ホテル事業、マンションフロントサービス事業、クリーニング事業、コンビニエンス・ストア事業、その他事業を列挙」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 1つ（原文: 「「連結営業利益は20百万円」と記載」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 連結（原文: 「「月次業績概況（連結）」「月次業績推移（連結）」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「売上高の推移表に「前期」欄として3月694、4月717、5月666等を記載」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「「全セグメント（…）」と記載されているが、セグメント別数値表はない」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「「翌月20営業日前後を目処に行う予定です」」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「当社グループの全セグメント…において、概ね、安定した収益を確保いたしました」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「変動要因の具体的説明はなく、「概ね、安定した収益を確保」と記載」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「本文の次回開示予定は開示時期に関する記載で、施策・見通しの記載なし」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「4月売上高の前年同月比95.3％が示されているが、その理由の記載なし」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・拠点数に関する記載なし」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「該当する指標の記載なし」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスに関する記載なし」）
