# ジーフット（2686） 当社株式の上場廃止のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2686/disclosure/20260622575518
種別: 開示
開示日: 2026-06-22
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企業ページ: https://komori.app/company/2686

## 何が変わったか

当社の普通株式が、東京証券取引所スタンダード市場および名古屋証券取引所プレミア市場から2026年6月23日付で上場廃止となることが確定した。

## 会社が挙げた理由

2026年5月22日開催の定時株主総会および普通株主による種類株主総会で株式併合議案が承認され、上場廃止基準に該当することとなったため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 当社株式の上場廃止
- 決定機関: 第55期定時株主総会及び普通株主による種類株主総会
- 決定日: 2026年5月22日
- 実施日: 2026年6月23日（予定されていた上場廃止の実施日）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: not_disclosed
- 数量・規模: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 株式併合に関する議案が承認され、東京証券取引所及び名古屋証券取引所の有価証券上場規程に定める上場廃止基準に該当することとなったため
- 根拠となる規則: 東京証券取引所及び名古屋証券取引所の有価証券上場規程に定める上場廃止基準
- 関連する過去の開示: 2026年5月22日付『株式併合並びに単元株式数の定めの廃止及び定款の一部変更の承認決議に関するお知らせ』
- 今後の予定: 2026年6月23日をもって東京証券取引所スタンダード市場及び名古屋証券取引所プレミア市場で上場廃止となる

## 評価の根拠

- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「『当社株式の上場廃止のお知らせ』『当社の普通株式は…上場廃止となります』」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 株主・投資家（原文: 「『株主の皆様をはじめ、関係各位には…ご支援を賜りましたこと、心より感謝申し上げます』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『2026年6月23日をもって東京証券取引所スタンダード市場及び名古屋証券取引所プレミア市場…上場廃止』」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 識別子のみ（原文: 「『2026年6月22日』『コード番号：2686』『2026年5月22日付…お知らせ』」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 監査済み・公式書類（原文: 「『第55期定時株主総会及び普通株主による種類株主総会において…ご承認』『有価証券上場規程に定める上場廃止基準』」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「『当社の普通株式は…上場廃止となります』」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「『2026年6月23日をもって…上場廃止となります』」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 進捗・確定報告（原文: 「『詳細につきましては、2026年5月22日付当社プレスリリース…をご参照ください』」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「開示の中心は『当社株式の上場廃止』の通知である。」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去の開示を特定（原文: 「『2026年5月22日付当社プレスリリース「株式併合並びに単元株式数の定めの廃止及び定款の一部変更の承認決議に関するお知らせ」』」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「『2026年6月23日をもって…上場廃止となります』」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「『ご承認をいただきました』『2026年6月23日をもって…上場廃止となります』」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2026年6月23日』」）
- 取締役会・株主総会などの機関決定を経たと書かれているか。: あり（原文: 「『2026年5月22日開催の第55期定時株主総会及び普通株主による種類株主総会において…ご承認』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『上場廃止となりますことをお知らせいたします』」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「『ご承認をいただきました。これにより…上場廃止基準に該当することとなり』」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 連結全体（原文: 「『当社の普通株式は…東京証券取引所…及び…名古屋証券取引所…上場廃止』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「『株式会社東京証券取引所』『株式会社名古屋証券取引所』」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「『2026年6月23日をもって…上場廃止となります』」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「『株式併合に関する議案について原案どおりご承認』『上場廃止となりますことをお知らせ』」）
