# ジーフット（2686） 手を使わずにスポっと履ける「すぐスポ」大好評の防水シューズより新モデル登場

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2686/disclosure/20260511522207
種別: その他開示
開示日: 2026-05-11
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/2686

## 何が変わったか

プライベートブランド「ATHREAM」から、手を使わずに履ける防水透湿仕様の「すぐスポ」ニットスリッポンスニーカー新モデルを発売する。シューレースタイプと通常タイプを、5月12日から店舗および公式通販で販売する予定。

## 会社が挙げた理由

お客さまの健康的で快適な日常を足元からサポートするため、「履き心地の良さ」「価格」「機能」「デザイン」のバランスを追求しているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ATHREAM すぐスポ ニットスリッポンスニーカー（シューレースタイプ）、ATHREAM すぐスポ ニットスリッポンスニーカー
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 自社のプライベートブランド商品として販売
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 5,900円（税抜）、6,490円（税込）／1足
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月12日発売予定
- 適用分野: 日常用途、天候を気にせず履ける靴
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 片足230g以下（23.5cm時）、接地面4cm×4時間の浸水試験にクリア
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「※5月12日発売予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「※5月12日発売予定」および発表日「2026年5月11日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「大好評の防水シューズより新モデル登場」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年5月11日」／「5月12日発売予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「発売予定」「完全防水ではありません」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：￥5,900（税込￥6,490）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社ジーフットによる商品紹介・価格記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「￥5,900（税込￥6,490）」「片足230g以下」「接地面4㎝×4時間」「5月12日発売予定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「5月12日発売予定」「販売しております」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ATHREAM」より「すぐスポ」ニットスリッポンスニーカーを紹介」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「防水シューズより新モデル登場」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「プライベートブランド『ATHREAM』より」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ジーフット」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「大好評の防水シューズ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「ASBee、ASBeefam.、Greenboxと、アスビー公式通販サイトで販売」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ATHREAM」「すぐスポ ニットスリッポンスニーカー」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大好評」「うれしいポイント」「魅力的なプライス」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「完全防水ではありません」「路面状況により滑る場合もございます」」）
