# ゲオホールディングス（2681） FY2018 Q3 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2681/filing/2018-q3
提出日: 2019-02-12
対象期間: 2018-10-01 〜 2018-12-31
企業ページ: https://komori.app/company/2681
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100F4HA.pdf

## 事業

ゲオホールディングスは、総合リユースショップ「セカンドストリート」を軸に、衣料・服飾を中心とするリユース品の買取・販売を核とし、メディア系リユース（中古ゲーム機器・DVDレンタル等）やリユース市場の拡大を背景とする事業を展開しています。グループは直営・代理店・フランチャイズ（FC）店を含む国内店舗網と、ゲオモバイルを併設する店舗、リユース系店舗、ウェアハウスなど複数の販売チャネルを組み合わせて市場へアプローチしています。第3四半期連結累計期間（2018年4月1日から2018年12月31日）におけるグループの業績は、売上高が217,352百万円（円換算：217,352,000,000円）、営業利益が12,934百万円（12,934,000,000円）、経常利益が13,876百万円（13,876,000,000円）、親会社株主に帰属する四半期純利益が8,495百万円（8,495,000,000円）となりました。前年同期比は売上高1.8%減、営業利益0.4%減、経常利益1.9%増、純利益7.3%増となっています。総資産は138,645百万円（138,645,000,000円）、純資産は72,791百万円（72,791,000,000円）、自己資本比率は52.3%です。主要な財務・指標の動向として、売上高（九ヶ月累計）217,352百万円、営業利益（九ヶ月累計）12,934百万円、経常利益（九ヶ月累計）13,876百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益（九ヶ月累計）8,495百万円、総資産138,645百万円、純資産72,791百万円、自己資本比率52.3%が挙げられます。主要な店舗・商材動向として、ゲオグループ店舗数1,869店舗（増減 +26）、メディア系店舗1,226店舗（増減 -11）、リユース系店舗621店舗（増減 +37）、ウェアハウス11、その他11、また商材別では中古スマホ等の通信機器売上高40,190百万円、リユース系リユース売上高39,238百万円、レンタル売上高47,421百万円、新品売上高64,781百万円となっています。該当セクションの補足として、第三四半期末に土地・建物補償金の影響があることが記載されています。今後の展望として新規出店46店舗を達成しており、出店の拡大によりリユース市場シェアの拡大を図る方針です。該当する記載なしの項目は空欄または空配列で出力しています。

## セグメント

- 中古スマホ等の通信機器 / 売上高 402億円 / 売上構成比 100.7%
- リユース系リユース（衣料・服飾等を含む） / 売上高 392億円 / 売上構成比 116.2%
- レンタル（レンタルコミック等を含む） / 売上高 474億円 / 売上構成比 93.3%
- 新品（ゲーム機器等の拡販期の反動） / 売上高 648億円 / 売上構成比 89%

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
