# セカンドリテイリング（2681） 『セカストアウトドア富山大町店』9月18日（金）オープン

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2681/disclosure/20260917537690
種別: その他開示
開示日: 2026-09-17
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/2681

## 何が変わったか

セカンドストリートのアウトドア専門店「セカストアウトドア富山大町店」を富山県富山市に新設し、2026年9月18日に営業を始める。フィッシング用品や登山用品など、約10,000点のリユース商品を扱う。

## 会社が挙げた理由

富山県はウインタースポーツ、フィッシング、登山・キャンプなどの需要が高く、セカストアウトドアのブランドイメージや商品展開に適しているため。また、未出店の空白地帯への出店により富山県での認知度向上を図る。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: セカストアウトドア富山大町店、セカストアウトドア
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社セカンドストリートは株式会社ゲオホールディングスのグループ会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 次回以降、合計金額2,200円（税込）以上の購入時に利用できる300円オフのレシートクーポン
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月18日（予定ではなくオープン日として記載）
- 適用分野: アウトドア、スポーツ、フィッシング、登山、ウインタースポーツ、キャンプ、自転車
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 富山県富山市大町76番地
- 拠点の規模: 売場面積：約136坪
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: セカンドストリートは国内外に1,000店舗以上を展開
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年9月18日（金）、セカンドストリートのアウトドア専門店『セカストアウトドア富山大町店』をオープンします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「オープン日：2026年9月18日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「セカストアウトドアの富山県への出店は初となります。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本文日付「2026年9月17日」、オープン日「2026年9月18日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「オープンします」「約10,000点取り扱います」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「株式会社セカンドストリート（…）は…グループ会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「契約相手や導入先の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社セカンドストリート（本社：愛知県名古屋市中区、代表取締役社長：一戸綱樹）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社セカンドストリート…は…グループ会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「地元住民」「県外からアウトドアに訪れる旅行者」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「売場面積：約136坪」「約10,000点」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「売場面積：約136坪」「約10,000点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「国内外に1,000店舗以上を展開」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「オープン日：2026年9月18日（金）」「売場面積：約136坪」「約10,000点」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後も…出店を推進する計画です」「富山県における認知度向上を図る狙い」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「『セカストアウトドア富山大町店』をオープンします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『セカストアウトドア富山大町店』概要」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「セカストアウトドアの富山県への出店は初となります」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「セカストアウトドアは、アウトドア・スポーツのリユース商品を幅広く取り扱う専門店です」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社セカンドストリート…は…グループ会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「富山県への出店は初となります」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在地：富山県富山市大町76番地」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「今回店舗の利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「セカストアウトドア富山大町店」「DAIWA」「SHIMANO」「THE NORTH FACE」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」「報道関連・ご取材などに関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「豊かな自然環境」「雄大な立山連峰」「幅広いお客さまに愛される店舗づくり」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・免責に関する記載なし。」）
