# セカンドリテイリング（2681） 『2nd STREET WINDSOR皇室堡』9月18日（金）オープン

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2681/disclosure/20260914535892
種別: その他開示
開示日: 2026-09-14
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/2681

## 何が変わったか

セカンドストリート香港が、香港島の銅鑼湾に6号店となる『2nd STREET WINDSOR 皇室堡』を新設する。2026年9月18日に開店し、約205坪の売場で約10,000点のリユース商品を販売するとともに、買取サービスも始める。

## 会社が挙げた理由

既存店の来店客数や販売実績が好調で、香港でのリユース文化の浸透にも手応えを感じているため。銅鑼湾は集客力が高く、香港島でのブランド認知向上に適したエリアと判断したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 2nd STREET WINDSOR 皇室堡、セカンドストリート香港のリユース商品販売・買取サービス
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: 2nd STREET HONGKONG, Limited（香港所在、2024年7月設立、代表取締役社長：出口定治、中古衣料・服飾品の買取販売店を運営）
- 当社との関係: 株式会社ゲオホールディングスのグループ会社。セカンドストリート香港の香港現地法人。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: リーズナブルな価格で販売（具体的な価格・料金体系はnot_disclosed）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月18日（予定・オープン日）
- 適用分野: 衣料品、バッグ・靴・アクセサリーなどの服飾品のリユース販売・買取
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: G4-G11, G26-G31 and Corridors on the GF, Windsor House, 311 Gloucester Road, Causeway Bay, Hong Kong
- 拠点の規模: 約205坪（売場面積）、約10,000点の取扱商品、香港のセカンドストリートで最大面積
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: セカンドストリート香港は既存5店舗、新店舗を含め6号店。セカンドストリートは海外6つの国と地域に100店舗以上、国内外合計1,000店舗（2025年4月時点）
- 業績への影響: 業績への影響についての具体的な記載はnot_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年9月18日（金）、『2nd STREET WINDSOR 皇室堡』をオープンします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「オープン日：2026年9月18日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「このたび6号店となる『2nd STREET WINDSOR 皇室堡』を香港島の銅鑼湾エリアに出店します。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年9月14日」および「オープン日：2026年9月18日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「オープンします」「取り扱います」「買取サービスも開始し」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「株式会社ゲオホールディングスのグループ会社であるセカンドストリートの香港現地法人」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「2nd STREET HONGKONG, Limited…は…『2nd STREET WINDSOR 皇室堡』をオープンします。」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地」「設立：2024年7月」「代表取締役社長：出口定治」「事業内容：中古衣料・服飾品の買取販売店の運営」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社ゲオホールディングスのグループ会社である…香港現地法人」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「6号店となる『2nd STREET WINDSOR 皇室堡』」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「売場面積：約205坪」「約10,000点」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「売場面積：約205坪」「取扱商品…約10,000点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「現在、セカンドストリートは、日本国内で950店舗以上、海外では…100店舗以上を展開しています。」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「オープン日：2026年9月18日（金）」「売場面積：約205坪」「約10,000点」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後も香港におけるセカンドストリートの出店を強化していく方針」「今後もセカンドストリートの海外展開を加速させていきます。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「リユース商品を取り扱います」「リーズナブルな価格で販売します」「買取サービスも開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『2nd STREET WINDSOR 皇室堡』」「このたび6号店となる…を…出店します。」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「香港島へ初出店」「今後も香港におけるセカンドストリートの出店を強化」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「セカンドストリート香港」「リユース商品を取り扱います」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社ゲオホールディングスのグループ会社である…香港現地法人」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「香港のセカンドストリートにおいて最大面積を誇り」「銅鑼湾エリアでトップクラスの集客力を誇ります。」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「香港島へ初出店」「香港の銅鑼湾エリア」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「これまで5店舗」「海外では…6つの国と地域に100店舗以上」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「日本全国のセカンドストリート約950店舗の在庫」「香港のセカンドストリートにおいて最大面積」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「『2nd STREET WINDSOR 皇室堡』」「G4-G11…Windsor House…Hong Kong」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「NEWS RELEASE」「各位」「株式会社ゲオホールディングス」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「世界有数の商業地」「最大面積を誇り」「トップクラスの集客力」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「多くのお客さまにご来店いただけることを期待しています」「比率を徐々に高めていく計画です」」）
