# セカンドリテイリング（2681） 『ラックラック イオンモール筑紫野店』、『ラックラック イオンモール大牟田店』2店舗が4月24日（金）に同時オープン！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2681/disclosure/20260409500620
種別: その他開示
開示日: 2026-04-09
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/2681

## 何が変わったか

ゲオがオフプライスストア「ラックラック」を福岡県内のイオンモール2施設に新設し、2026年4月24日に同時開業する。九州地方には今回が初出店となる。

## 会社が挙げた理由

物価高やサステナビリティ意識の向上を背景にオフプライスストアの展開が拡大しており、福岡県内での認知度拡大や店舗への集客効果が期待できるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ラックラック（Luck Rack）イオンモール筑紫野店、ラックラック（Luck Rack）イオンモール大牟田店
- 相手先: イオンモール筑紫野、イオンモール大牟田
- 相手先の概要: 地域に根差した大型ショッピングモールで、近隣住民を中心とした生活拠点とされている。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: ゲオが両ショッピングモールに店舗を出店する関係。資本・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 常時30～90％オフ。オープニングセールではLINE友だちはオフプライスからさらに20％オフ、LINE友だち以外は10％オフ（一部対象外あり）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月24日（金）予定、2店舗同時オープン
- 適用分野: 衣料品、バッグ・靴・アクセサリーなどの服飾品、雑貨、コスメ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 福岡県筑紫野市立明寺434-1 イオンモール筑紫野3F、福岡県大牟田市岬町3-4 イオンモール大牟田2F
- 拠点の規模: イオンモール筑紫野店：約87坪、イオンモール大牟田店：約128坪、各店舗：約100ブランド、約10,000点
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年4月24日（金）にオープンします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「オープン日：2026年4月24日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「九州地方に初進出」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年4月9日」／「2026年4月24日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「オープンします」／「集客効果が期待できます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「イオンモール筑紫野」「イオンモール大牟田」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「2店舗が出店する『イオンモール筑紫野』『イオンモール大牟田』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「地域に根差した大型ショッピングモール」「近隣住民を中心とした生活拠点」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者であるとの記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「店舗の所在地・開業日を記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「2店舗」／「売場面積：約87坪」「約128坪」／「約10,000点」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「2026年4月24日にオープン」／「約87坪」「約10,000点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「店舗概要に所在地、面積、取扱商品数を記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2店舗」／「2026年4月24日（金）」／「約87坪」「約128坪」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「ラックラックの店舗展開をさらに推進」「オフプライスストアの認知度拡大」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「2店舗が4月24日に同時オープン」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「九州地方に初進出」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「ゲオグループが展開するオフプライスストア」／「九州地方に初進出」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ゲオグループが展開するオフプライスストア」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「ゲオグループのオフプライスストア」／「グループ会社である株式会社ゲオ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「九州地方に初進出」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「筑紫野市、大牟田市の所在地を記載」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「販売時期を逃した商品や余剰品を仕入れ、メーカー希望小売価格より割引して販売」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ラックラック（Luck Rack）イオンモール筑紫野店」／「http://luckrack.com/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「NEWS RELEASE」「各位」「株式会社ゲオホールディングス」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「価値あるモノとの驚きの出会い」／「魅力的な価格」／「ワクワクするショッピング体験」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「ブランド数は随時変動します」／「一部対象外の商品があります」」）
