# セカンドリテイリング（2681） 『ラックラック イオンモール高の原店』4月10日（金）オープン

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2681/disclosure/20260326589518
種別: その他開示
開示日: 2026-03-26
Komoriの読み（0-100）: 65
企業ページ: https://komori.app/company/2681

## 何が変わったか

ゲオグループが、オフプライスストア「ラックラック」を京都府で初めて出店する。2026年4月10日にイオンモール高の原店を開業し、開業後3日間はセールを実施する。

## 会社が挙げた理由

京都府でのラックラックの認知度拡大や店舗への集客効果を期待しているため。また、今後は大都市圏だけでなく地方にも店舗展開を図るとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ラックラック（Luck Rack）イオンモール高の原店、ラックラック（Luck Rack）
- 相手先: イオンモール高の原
- 相手先の概要: 京都府木津川市に所在するショッピングモール。ファッション、雑貨、アミューズメント、飲食などの専門店が入居し、木津川市最大級のショッピングモールと記載されている。近鉄京都線・高の原駅から徒歩3分、京奈和自動車道・山田川ICから約5分。
- 当社との関係: 株式会社ゲオがイオンモール高の原に店舗を出店する取引関係。資本関係・人的関係は記載なし。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: メーカー希望小売価格より割引。ラックラック全体では常時30～90％オフ。オープニングセールではLINE友だちはオフプライス価格からさらに20％オフ、その他は10％オフ（一部対象外あり）。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月10日（金）予定（店舗オープン日）
- 適用分野: レディース・メンズ衣料品、バッグ・靴・アクセサリーなどの服飾品、雑貨、コスメ、ホームファッション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 京都府木津川市相楽台1丁目1-1 イオンモール高の原2F
- 拠点の規模: 売場面積：約96坪
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年4月10日（金）にオープンします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結日、決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「オープン日：2026年4月10日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「ラックラックの京都府への出店は初となります」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年3月26日」「2026年4月10日（金）にオープンします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「オープンします」「集客効果を期待しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「イオンモール高の原」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「『ラックラック イオンモール高の原店』を出店する『イオンモール高の原』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「木津川市最大級のショッピングモール」「近鉄京都線・高の原駅から徒歩3分」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「ゲオグループのオフプライスストア」「グループ会社である株式会社ゲオ」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「ラックラック イオンモール高の原店」を出店」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「売場面積：約96坪」「約100ブランド、約10,000点」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「2026年4月10日（金）にオープンします」「合計約10,000点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「イオンモール高の原」「公式サイト：http://luckrack.com/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年4月10日（金）」「売場面積：約96坪」「さらに20%オフ」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「オフプライスストアの認知度拡大」「地方にもラックラックの展開を図っていきます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「オフプライスストア業態の小売店」「販売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ラックラック イオンモール高の原店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 新規事業への参入（原文: 「「ラックラックの京都府への出店は初となります」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ラックラックは、ゲオグループが展開するオフプライスストアです」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社ゲオホールディングスのグループ会社である株式会社ゲオ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「ラックラックの京都府への出店は初となります」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「京都府木津川市相楽台1丁目1-1」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「メーカー希望小売価格より割引して販売」「常時30～90％オフ」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ラックラック イオンモール高の原店」「http://luckrack.com/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」「報道関連・ご取材などに関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「価値あるモノとの驚きの出会い」「魅力的な価格」「ワクワクするショッピング体験」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「ブランド数は随時変動します」「一部対象外の商品があります」」）
