# セカンドリテイリング（2681） 『ゲオデジタルベース名古屋焼山店』3月25日（水）オープン

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2681/disclosure/20260306577276
種別: その他開示
開示日: 2026-03-06
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/2681

## 何が変わったか

ゲオストアが、デジタル機器の販売・買取・貸出に加え、修理や設定サポートなどを提供する新業態「ゲオデジタルベース」の1号店を、2026年3月25日に名古屋市で開店する。

## 会社が挙げた理由

市場や顧客ニーズの変化を見据え、デジタルライフの困りごとをワンストップで解決し、暮らしをアップデートする新業態として展開するため。1号店の立地については、住宅街と緑が共存し、幹線道路からのアクセスが良く、幅広い世代が日常的に行き交う地域であることを理由としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ゲオデジタルベース名古屋焼山店、ゲオデジタルベース、iPhone修理サービス、Nintendo Switchシリーズ修理サービス、スマホ・タブレット・ゲーム機レンタルサービス、モバイルバッテリー無料回収
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社ゲオストアは株式会社ゲオホールディングスのグループ会社。ゲオストアが店舗を運営する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月25日（水）予定（名古屋焼山店のオープン日）
- 適用分野: スマートフォン、タブレット、PC、ゲーム、各種デジタルデバイスの販売・買取・貸出、修理、設定サポート、モバイルバッテリー回収・リサイクル
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 愛知県名古屋市天白区焼山1丁目314番地
- 拠点の規模: 売場面積：約143坪。総在庫約22,000点以上（店舗概要では約23,000点）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年3月25日（水）に、新業態1号店となる『ゲオデジタルベース名古屋焼山店』をオープンします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「新業態1号店となる『ゲオデジタルベース名古屋焼山店』をオープンします。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「オープン日：2026年3月25日（水）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新業態1号店となる『ゲオデジタルベース名古屋焼山店』」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年3月6日」「オープン日：2026年3月25日（水）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「2026年4月中に、埼玉県川口市に2号店を出店する予定です。」「2036年度までに最大500～600店舗の展開を目指します。」「対応拡大も検討していきます。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「店舗の開店およびサービス内容の説明が中心で、相手先の記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社ゲオホールディングスのグループ会社である株式会社ゲオストア」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「売場面積：約143坪」「総在庫2万2千点以上」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「2036年度までに最大500～600店舗の展開を目指します。」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「新品ガジェット約1万点、ゲーム関連商品約1万点…合計約2万2千点を常時展開します。」「2036年度までに最大500～600店舗の展開を目指します。」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年3月25日（水）」「売場面積：約143坪」「2036年度までに最大500～600店舗」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「グループの新しい業態として出店を進めていきます。」「2036年度までに最大500～600店舗の展開を目指します。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額や軽微との記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「デジタル機器やゲームの販売・買取・貸出」「修理サービス」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「新業態1号店」「2026年4月中に…2号店」「最大500～600店舗の展開を目指します。」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 新規事業への参入（原文: 「「既存のゲオ・ゲオモバイルと並行し、グループの新しい業態として出店を進めていきます。」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ゲオが手掛ける次世代のデジタル専門店です。」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「グループ会社である株式会社ゲオストアは…オープンします。」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「名古屋最大級品揃え！総在庫2万2千点以上」「地域最大級の在庫量」「ゲオ最大級の品ぞろえ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「愛知県名古屋市天白区焼山1丁目314番地」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用者数・導入社数・販売実績などの記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「単なるお店（ストア）を超えて」「リアル店舗の強みを活かし」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ゲオデジタルベース名古屋焼山店」「iPhone」「Nintendo SwitchTMシリーズ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」「報道関連・ご取材などに関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「次世代のデジタル専門店」「名古屋最大級品揃え」「地域最大級の在庫量」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「混雑時や閉店間際など、店舗の状況によって即日対応できない場合があります。」」）
