# セカンドリテイリング（2681） 「T-FRONTE」（埼玉県戸田市）にゲオグループの4業態が出店

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2681/disclosure/20260218564269
種別: その他開示
開示日: 2026-02-18
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/2681

## 何が変わったか

埼玉県戸田市のT-FRONTEに、セカンドストリート、ゲオモバイル、ラックラック、カプセル楽局の4業態を同じフロアで出店する。ゲオモバイル・ラックラック・カプセル楽局は2026年2月20日、セカンドストリートは同年3月13日に開業予定で、4業態の同一商業施設への出店はグループ初となる。

## 会社が挙げた理由

4業態を出店して顧客の身近な暮らしを豊かで楽しくすること、ならびにゲオグループが幅広い事業を展開していることを周知し、より多くの顧客に店舗を利用してもらうため。T-FRONTEは駅から近く、近隣住民やファミリー層、通勤・通学客の利用が多いことから来店が期待されるとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: セカンドストリート、ゲオモバイル、ラックラック、カプセル楽局、GEO ID、ゲオアプリ、セカンドストリートアプリ、セカンドストリートオンラインストア、Lueca（ルエカ）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: ラックラックは常時90％～30％オフ。その他の通常価格はnot_disclosed。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: ゲオモバイル、ラックラック、カプセル楽局：2026年2月20日（予定）。セカンドストリート：2026年3月13日（予定）。セカンドストリートは2026年2月20日から3月11日までプレオープン（買取のみ）。
- 適用分野: リユース事業、モバイル事業、オフプライスストア事業、アミューズメント事業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 埼玉県戸田市新曽662 T-FRONTE 3F
- 拠点の規模: セカンドストリート：約490坪、取扱商品約5万点、ゲオモバイル：約50坪、取扱商品約1,800点、ラックラック：約117坪、約100ブランド、約15,000点、カプセル楽局：約50坪、879機
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: セカンドストリート：国内外1,000店舗以上、ゲオモバイル：全国800店舗以上
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「ゲオモバイル、ラックラック、カプセル楽局は2026年2月20日（金）に、セカンドストリートは2026年3月13日（金）にオープンします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「オープン日：2026年2月20日（金）」「オープン日：2026年3月13日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「一つの商業施設内に4業態が出店するのは、ゲオグループとして初となります」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年2月20日」「2026年3月13日にオープンします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「出店します」「オープンします」「来店が期待できます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「T-FRONTE」に出店するとの記載のみ。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の役割に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「生活必需品からグルメ、医療までのテナントがそろう大型商業施設」「JR戸田駅から徒歩1分」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「特定の提供先・導入先・受注先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「売場面積：約490坪」「約5万点」「約100ブランド、約15,000点」「取扱筐体：879機」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「オープン日：2026年2月20日（金）」「売場面積：約490坪」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「国内外に1,000店舗以上を展開」「全国に800店舗以上を展開」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年2月20日」「約490坪」「約5万点」「879機」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「継続的な出店を推進」「サービスを提供していきます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「4業態を出店します」「買取・販売を行っています」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「T-FRONTE 3F」「4業態を1フロア内に出店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「セカンドストリート、ゲオモバイル、ラックラック、カプセル楽局の4業態を…出店」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ゲオグループの4業態が出店」「ゲオグループが展開するオフプライスストア」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ゲオホールディングス…は、…4業態を…出店します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「一つの商業施設内に4業態が出店するのは、ゲオグループとして初となります」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「埼玉県戸田市の『T-FRONTE』」「埼玉県戸田市新曽662」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「今回店舗の利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「セカンドストリート 戸田 T-FRONTE店」「ゲオモバイル 戸田 T-FRONTE店」「ラックラック 戸田 T-FRONTE店」「カプセル楽局 戸田 T-FRONTE店」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」「報道関連・ご取材などに関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「豊かで楽しい日常の暮らし」「魅力的な価格」「宝探しのようなショッピング体験」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一部対象外の商品があります」「プレオープン期間は、買取のみの営業となります」」）
