# セカンドリテイリング（2681） 『セカンドストリート有楽町マルイ店』12月19日（金）オープン

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2681/disclosure/20251218521838
種別: その他開示
開示日: 2025-12-18
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/2681

## 何が変わったか

セカンドストリートが、ラグジュアリー・デザイナーズ系の古着を扱うコンセプトショップ「セカンドストリート有楽町マルイ店」を2025年12月19日に開店する。国内10店舗目のコンセプトショップで、有楽町マルイ7階に出店する。

## 会社が挙げた理由

銀座・有楽町・丸の内エリアは高級店が多く、ラグジュアリーアイテムや日本のデザイナーズブランドへの需要が高いため、上質な古着を求める潜在顧客が多いと見込んでいる。また、コアなファッションニーズを持つ顧客の来店増加を図るため、コンセプトショップの出店に注力している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: セカンドストリート有楽町マルイ店、GLOBAL SELECT
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社セカンドストリートは株式会社ゲオホールディングスのグループ会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 合計金額2,200円（税込）以上の購入時に利用できる300円オフのレシートクーポン（オープン記念イベント）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月19日（予定、オープン日）
- 適用分野: ラグジュアリー・デザイナーズファッション、古着、ストリートカルチャー
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区有楽町2丁目7番1号 有楽町マルイ7F
- 拠点の規模: 売場面積：約58坪、取扱商品：約4,000点
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: セカンドストリートは国内外に1,000店舗以上を展開
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年12月19日（金）、国内10店舗目となるコンセプトショップ『セカンドストリート有楽町マルイ店』をオープンします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「オープン日：2025年12月19日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「国内10店舗目となるコンセプトショップ『セカンドストリート有楽町マルイ店』」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年12月18日」／「2025年12月19日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「オープンします」／「潜在顧客が多いと見込んでいます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「株式会社ゲオホールディングスのグループ会社である株式会社セカンドストリート」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：愛知県名古屋市中区、代表取締役社長執行役員：遠藤結蔵」／「本社：愛知県名古屋市中区、代表取締役社長：一戸綱樹」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社ゲオホールディングスのグループ会社である株式会社セカンドストリート」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「売場面積：約58坪」／「取扱商品…約4,000点」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「売場面積：約58坪」／「取扱商品…約4,000点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「セカンドストリートは…国内外に1,000店舗以上を展開」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年12月19日（金）」／「売場面積：約58坪」／「約4,000点」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「コアなファッションニーズを持つお客さまの来店増加を図る」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「上質な古着を取りそろえたコンセプトショップ」／「取扱商品：衣料品、バッグ・靴・アクセサリーなど」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「拠点所在地：東京都千代田区有楽町2丁目7番1号 有楽町マルイ7F」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「国内10店舗目となるコンセプトショップ」／コンセプト「GLOBAL SELECT」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社セカンドストリート…『セカンドストリート有楽町マルイ店』をオープンします。」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社ゲオホールディングスのグループ会社である株式会社セカンドストリート」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「国内10店舗目となるコンセプトショップ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「銀座・有楽町・丸の内エリア」／「有楽町マルイ7F」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「エリアの特性に合わせたコンセプトショップを展開」／「3つのゾーンで構成する売場」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「セカンドストリート有楽町マルイ店」／「GLOBAL SELECT」／「東京都千代田区有楽町2丁目7番1号」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」／「報道関連・ご取材などに関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「本物の価値」／「上質な古着」／「高級感のあるイメージ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「上質な古着を求める潜在顧客が多いと見込んでいます」」）
