# セカンドリテイリング（2681） 『セカンドストリート広島本通2号店』11月21日（金）オープン

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2681/disclosure/20251120506619
種別: その他開示
開示日: 2025-11-20
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/2681

## 何が変わったか

セカンドストリートが、国内外デザイナーズブランドのアーカイブ品などを扱うコンセプトショップを広島本通に新規開店する。中国地方では初めてのコンセプトショップ出店となる。

## 会社が挙げた理由

コアなファッションニーズを持つ顧客の来店増加を図り、エリア特性に合わせたサービスを提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: セカンドストリート広島本通2号店、セカンドストリート
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社セカンドストリートは株式会社ゲオホールディングスのグループ会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 通常の販売価格はnot_disclosed。オープン記念として、合計金額2,200円（税込）以上の購入時に利用できる300円オフのレシートクーポンを配布
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年11月21日（金）予定（オープン日）
- 適用分野: 衣料品、バッグ・靴・アクセサリーなどの服飾品のリユース販売・買取
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 広島県広島市中区本通2番9号
- 拠点の規模: 売場面積：約63坪。取扱商品：約5,000点
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: セカンドストリートは国内外に1,000店舗以上を展開（店舗数）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年11月21日（金）、『セカンドストリート広島本通2号店』をオープンします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「オープン日：2025年11月21日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「中国地方において、セカンドストリートのコンセプトショップを出店するのは初となります」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年11月20日」／「2025年11月21日（金）オープン」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「オープンします」「国内外でトレンドになっているアイテムを取りそろえた」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社セカンドストリート…は、株式会社ゲオホールディングス…のグループ会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「売場面積：約63坪」「服飾品 約5,000点」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「売場面積：約63坪」「国内外に1,000店舗以上を展開」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「売場面積：約63坪」「国内外に1,000店舗以上を展開」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年11月21日（金）」「売場面積：約63坪」「約5,000点」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「コアなファッションニーズを持つお客さまの来店増加を図るため、コンセプトショップの出店に注力しています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『セカンドストリート広島本通2号店』をオープン」「買取・販売を行っています」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『セカンドストリート広島本通2号店』概要」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「セカンドストリートのコンセプトショップが中国地方に初出店」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社セカンドストリート…は…オープンします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社セカンドストリート…は、株式会社ゲオホールディングス…のグループ会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「中国地方において、セカンドストリートのコンセプトショップを出店するのは初」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在地：広島県広島市中区本通2番9号」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「当該店舗の導入・利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「『セカンドストリート広島本通2号店』」「広島県広島市中区本通2番9号」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」「報道関連・ご取材などに関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ファッションの魅力を『再発見』する場」「トレンド発信地」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しの注意書きなし」）
