# セカンドリテイリング（2681） 『セカンドストリート神戸三宮店』、9月12日（金）リニューアルオープン

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2681/disclosure/20250911556185
種別: その他開示
開示日: 2025-09-11
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/2681

## 何が変わったか

『セカンドストリート神戸三宮店』を、神戸の地域性に合わせた「THE PORTFOLIO WARDROBE」コンセプトショップとして改装し、2025年9月12日に営業を開始する。ハイブランドなどの上質なリユース品を中心に、個性に合わせた品ぞろえと売場づくりに変更する。

## 会社が挙げた理由

神戸三宮駅周辺で展開する複数店舗の特色を明確にし、同商圏を活性化するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: THE PORTFOLIO WARDROBE／セカンドストリート神戸三宮店
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社セカンドストリートは株式会社ゲオホールディングスのグループ会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月12日（金、予定）
- 適用分野: 衣料品、バッグ・靴・アクセサリーなどの服飾品の買取・販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 兵庫県神戸市中央区加納町4-3-5 三宮御幸ビル2F
- 拠点の規模: 売場面積：約52坪、取扱商品：約4,000点
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: セカンドストリートは国内外に1,000店舗以上を展開
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年9月12日（金）、『セカンドストリート神戸三宮店』をコンセプトショップとしてリニューアルオープンします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「オープン日：2025年9月12日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「『セカンドストリート神戸三宮店』をコンセプトショップとしてリニューアルオープンします。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本文日付「2025年9月11日」／「オープン日：2025年9月12日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「リニューアルオープンします」「取り扱商品については、一点一点厳選したリユース品」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「株式会社ゲオホールディングスのグループ会社である株式会社セカンドストリート」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社ゲオホールディングスのグループ会社である株式会社セカンドストリート」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「売場面積：約52坪」「取扱商品…約4,000点」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「売場面積：約52坪」「取扱商品…約4,000点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「『セカンドストリート神戸三宮店』概要」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「オープン日：2025年9月12日（金）」「売場面積：約52坪」「約4,000点」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後も…コンセプトショップを展開することで、お客さまにとって価値あるサービスを提供していきます。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「衣料品、バッグ・靴・アクセサリーなどの服飾品」「買取・販売を行っています」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『セカンドストリート神戸三宮店』概要」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「リニューアルオープン」「これまでのモノトーンを基調としたコンセプトショップにはない」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社セカンドストリート…『セカンドストリート神戸三宮店』を…リニューアルオープン」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社ゲオホールディングスのグループ会社である株式会社セカンドストリート」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「兵庫県神戸市中央区加納町4-3-5 三宮御幸ビル2F」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「店舗利用実績の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「これまでのモノトーンを基調としたコンセプトショップにはない柔らかくモダンな雰囲気」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「『セカンドストリート神戸三宮店』」「THE PORTFOLIO WARDROBE」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」「報道関連・ご取材などに関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「神戸ならではの上質なリユース品」「格上げされた日常」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし。」）
