# セカンドリテイリング（2681） ゲオモバイル、800店舗を突破

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2681/disclosure/20250717515974
種別: その他開示
開示日: 2025-07-17
Komoriの読み（0-100）: 67
企業ページ: https://komori.app/company/2681

## 何が変わったか

ゲオモバイルの店舗数が、2025年7月19日のゲオ高槻浦堂店の開設により全国800店舗に到達する。会社は今後、全国1,000店舗規模への拡大を目指している。

## 会社が挙げた理由

中古スマホ市場の拡大を背景に、都市部から地方までより多くの顧客にサービスを届けるため、リアル店舗の出店を継続している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ゲオモバイル、中古スマホ・タブレット端末の販売・買取、格安SIM
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社ゲオストアは株式会社ゲオホールディングスのグループ会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年7月19日（予定：ゲオ高槻浦堂店のリニューアルオープン時に800店舗目を達成）
- 適用分野: 中古スマホ・タブレット端末、格安SIM、モバイル関連製品の販売・買取
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: ゲオ高槻浦堂店：大阪府高槻市；ゲオモバイル川崎ゼロゲート店：神奈川県
- 拠点の規模: ゲオモバイル800店舗；川崎ゼロゲート店の在庫約9,000点；全国1,000店舗規模を目標
- 定量的な効果: 資格保有者が2024年3月の1,200人から2025年7月時点の2,087人に増加
- 利用実績: 2025年7月19日時点で全国800店舗（単独店、施設内店舗、ゲオショップ等への併設店舗の合計）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社MM総研『中古スマホ販売台数は272.8万台で、5年連続過去最高』（2024年7月25日）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年7月19日にリニューアルオープンするゲオ高槻浦堂店…のゲオモバイルコーナーの開設をもって…800店舗の出店を達成」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の締結または決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年7月19日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2024年3月に600店舗突破をお知らせした時点では、2026年3月を800店舗突破の目標としていました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年7月17日」；「2025年7月19日に…800店舗の出店を達成」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「800店舗の出店を達成します」；「全国1,000店舗規模への拡大を…目指します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「株式会社ゲオストア…は、…ゲオモバイルが」；「グループ会社であるセカンドストリート店舗」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「外部の契約相手・導入先・受注先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社ゲオストア（本社：愛知県名古屋市中区、代表取締役社長：濵野敏郎）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社のグループ会社である株式会社ゲオストア」；「グループ会社であるセカンドストリート店舗」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「日本全国に800店舗」；「全国1,000店舗規模」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2025年7月19日に…800店舗の出店を達成」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「参考：2024年7月25日 株式会社MM総研プレスリリース」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年7月19日に…800店舗の出店を達成」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「全国1,000店舗規模への拡大を通じて、より多くのお客さまにサービスをお届けすることを目指します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・軽微性に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「中古スマホの販売・買取などを専門的に手がける」；「格安SIMカードの即日契約まで」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「日本全国に800店舗」；「全国1,000店舗規模への拡大」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「出店を継続」；「800店舗の出店を達成」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ゲオモバイルは…中古スマホ、タブレットの売買…格安SIMカードの即日契約まで」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社ゲオホールディングスのグループ会社である株式会社ゲオストア」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「ゲオグループは…市場でトップシェアを保持しています」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本全国に800店舗」；「2021年3月に全都道府県への出店」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「日本全国に800店舗」；「資格保有者は…2,087人」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「リアル店舗ならではの強みを生かし」；「中古スマホと格安SIMをセットで購入できるという強み」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ゲオ高槻浦堂店」；「ゲオモバイル川崎ゼロゲート店」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」；「報道関連・ご取材などに関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「トップシェアを保持」；「神奈川最大級の旗艦店」；「お客さまを手厚くサポート」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「全国1,000店舗規模への拡大を…目指します」；「2026年3月までには約2,300人まで増やすことを目標」」）
