# セカンドリテイリング（2681） ゲオグループ2025年1月新規出店のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2681/disclosure/20241225544084
種別: その他開示
開示日: 2024-12-25
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/2681

## 何が変わったか

2025年1月に、セカンドストリートの店舗を国内3店、台湾1店の計4店オープンする。うちスーパーセカンドストリート川越小仙波店は売場面積510坪の大型店。

## 会社が挙げた理由

価値あるものを循環させ、お客さまの豊かで楽しい日常の暮らしを支えるサービスを提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: セカンドストリート、スーパーセカンドストリート
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 自社グループによる直営店の新規出店。4店舗はいずれも直営店予定。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年1月17日、1月24日、1月30日、1月31日（予定）
- 適用分野: 衣料品、バッグ・靴・アクセサリー、生活雑貨、家具、家電、趣味用品、スポーツ用品、キッズ用品などのリユース品の買取・販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 埼玉県川越市大字小仙波689-1、茨城県鹿嶋市大字宮中289-1、鹿児島県鹿屋市王子町3973-3、台湾高雄市苓雅區三多四路21號
- 拠点の規模: 510坪、241坪、202坪、70坪
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2024年12月時点でセカンドストリート直営815店・代理FC55店・合計870店、台湾37店。2025年1月に国内3店・台湾1店を追加予定。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年1月1日から2025年1月31日までの新規出店情報」「4店舗が2025年1月度にオープンします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「1月17日」「1月24日」「1月30日」「1月31日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「表題「2025年1月新規出店のお知らせ」および「2025年1月の新規オープン店舗」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2024年12月25日」、オープン日「1月17日」「1月24日」「1月30日」「1月31日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「新たに…4店舗が2025年1月度にオープンします」「オープン日・営業時間は都合により変更になる可能性があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「新規オープン店舗の所在地・店舗名のみ記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「売場坪数 510坪」「241坪」「202坪」「70坪」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「オープン予定」「2025年1月度にオープンします」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「ゲオホールディングス名義のNEWS RELEASEおよび店舗一覧」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「合計4店」「1月17日」「1月24日」「1月30日」「1月31日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「セカンドストリート4店舗が…オープン」「商品の買取・販売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「国内外の『セカンドストリート』4店舗」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「セカンドストリート」および「スーパーセカンドストリート」の新規出店」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「今後もゲオグループは…サービスを提供していきます」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ゲオホールディングス…は、新規出店情報をお知らせします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「全国でも最大級の売り場面積を有し」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「地区欄「海外 台湾」、所在地「台湾高雄市」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「新規オープン店舗の情報のみ記載」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「店舗名・住所・電話番号の一覧」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭「NEWS RELEASE」、末尾「報道関連・ご取材などに関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「全国でも最大級」「宝探しにいらしてください」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「オープン日・営業時間は都合により変更になる可能性があります」」）
