# セカンドリテイリング（2681） ゲオグループ2024年6月新規出店のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2681/disclosure/20240528509726
種別: その他開示
開示日: 2024-05-28
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/2681

## 何が変わったか

ゲオグループが2024年6月中に、セカンドストリート、ゲオモバイル、カプセル楽局など合計8店舗を新規出店する。特にセカンドストリート北九州イオン若松店は売場面積549坪の大型店として開業する予定。

## 会社が挙げた理由

価値あるものを循環させ、お客さまにとって豊かで楽しい日常の暮らしの手助けとなるサービスを提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: セカンドストリート、ゲオモバイル、カプセル楽局、プレジャー
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年6月1日～2024年6月30日（予定）
- 適用分野: リユース事業、モバイル事業、アミューズメント事業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 山形県東置賜郡川西町大字尾長島1067、東京都台東区谷中3-13-3 谷中SGビル1F、埼玉県川越市脇田町12-1 矢島ビル1号館1F、兵庫県西宮市芦原町9-23 エディオン西宮店内、鳥取県西伯郡日吉津村日吉津1160-1、福岡県北九州市若松区二島1-3-1、鹿児島県出水市黄金町336
- 拠点の規模: セカンドストリート北九州イオン若松店549坪、その他掲載店舗6～183坪
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年6月1日から2024年6月30日までの新規出店情報」「合計8店が新たにオープン」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「オープン日」欄に「6月2日（日）」「6月7日（金）」「6月14日（金）」などを記載」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「ゲオグループ2024年6月新規出店のお知らせ」「2024年度6月度」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2024年5月28日」、オープン期間「2024年6月1日～2024年6月30日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「合計8店が…新たにオープンします」「オープン日・営業時間は都合により変更になる可能性があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「店舗出店の一覧のみを記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「売場坪数」「549坪」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「6月1日～30日 オープン予定」「新規オープン店舗」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社ゲオホールディングス…新規出店情報をお知らせします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「合計8店」「549坪」「6月14日（金）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「合計8店が新たにオープン」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「ゲオグループ…新規出店」「東北地区」「関東地区」「関西地区」「中国地区」「九州地区」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「セカンドストリート」「ゲオモバイル」「カプセル楽局」など既存ブランドの新規出店」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ゲオグループ…新規出店」「ゲオモバイル」「セカンドストリート」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「九州エリアで最大、全国でも最大級の売り場面積549坪」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「東北地区」「関東地区」「関西地区」「中国地区」「九州地区」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「新規オープン店舗の一覧」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「店舗名・住所・電話番号の一覧」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」「報道関連・ご取材などに関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「九州エリアで最大、全国でも最大級」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「オープン日・営業時間は都合により変更になる可能性があります」「詳細情報が未確定の店舗を記載していません」」）
