# セカンドリテイリング（2681） 【セカンドストリート年間ランキング】2022年リユース販売数量ブランド

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2681/disclosure/20221201574120
種別: その他開示
開示日: 2022-12-02
Komoriの読み（0-100）: 64
企業ページ: https://komori.app/company/2681

## 何が変わったか

セカンドストリートが、2022年1月1日から11月15日までに全国約750店舗で販売したファッション・ラグジュアリーブランドを数量集計し、ランキングを発表した。ファッションは「THE NORTH FACE」、ラグジュアリーは「COACH」が1位で、いずれも6年連続となった。

## 会社が挙げた理由

販売数量を集計した結果としてランキングを発表した。担当者は、ストリートファッション人気や、ユーズド品を自ら扱う一次流通ブランドの動きなどについて見解を述べているが、ランキング結果の断定的な原因は示していない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: セカンドストリートのリユース販売（ファッションブランド、ラグジュアリーブランド）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社セカンドストリートは株式会社ゲオホールディングスのグループ会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 衣料・服飾品を中心とするリユース販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 全国のセカンドストリート店舗（本社：愛知県名古屋市中区）
- 拠点の規模: 全国約750店舗
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2022 年 1 月 1 日から 11 月 15 日まで…販売数量を集計した」「ランキングを発表します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022 年 1 月 1 日から 11 月 15 日まで」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2017 年から 6 年間連続の 1 位」「昨年の年間ランキング」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2022 年 1 月 1 日から 11 月 15 日まで…販売数量を集計した」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「1 位は『THE NORTH FACE』でした」「支持されていると推測します」「影響しているのではと考えます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「株式会社ゲオホールディングスのグループ会社、株式会社セカンドストリート」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「ランキング発表であり、提携先・顧客等の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社セカンドストリート（本社：愛知県名古屋市中区、代表取締役社長：今泉有道）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社ゲオホールディングスのグループ会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「全国約 750 店舗」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2022 年 1 月 1 日から 11 月 15 日まで…販売数量を集計」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「全国約 750 店舗…販売数量を集計した」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022 年 1 月 1 日から 11 月 15 日まで」「全国約 750 店舗」「1位」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「二次流通の成長を確信する一方」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「リユース販売数量ブランドランキング」「衣料・服飾品…買取・販売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国約 750 店舗」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「販売数量を集計した…ランキングを発表」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「全国の店舗で販売している商品」「リユース販売数量ブランドランキング」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社ゲオホールディングスのグループ会社、株式会社セカンドストリート」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「2017 年から 6 年間連続の 1 位」「2022 年 1 月 1 日から 11 月 15 日まで、全国約 750 店舗…販売数量を集計」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国約 750 店舗」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「ブランド別販売数量ランキングのみ記載」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「1位」「2位」「3位」「昨年の年間ランキングから順位の変動」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「THE NORTH FACE」「COACH」「LOUIS VUITTON」などのブランド名」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」「本件に関するお問い合わせは下記までお願いします」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「不動の 1 位」「安定した人気を示す結果」「二次流通の成長を確信」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「支持されていると推測します」「影響しているのではと考えます」「想像に難くなく」」）
