# セカンドリテイリング（2681） ゲオグループ2022年8月新規出店のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2681/disclosure/20220729507768
種別: その他開示
開示日: 2022-07-29
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/2681

## 何が変わったか

ゲオグループが2022年8月中に、国内3店舗とマレーシア1店舗の計4店舗を新規オープンする。

## 会社が挙げた理由

新規出店の事実を告知しているが、出店理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: セカンドアウトドア、セカンドストリート、スーパーセカンドストリート、2ND STREET
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年8月10日（予定）、2022年8月13日（予定）、2022年8月11日（予定）、2022年8月20日（予定）
- 適用分野: 衣料品・服飾雑貨・生活雑貨・家具・家電・趣味用品・スポーツ用品・キッズ用品などのリユース、アウトドア用品のリユース
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区宇田川町15-1 渋谷パルコ5F、富山県魚津市吉島1148、広島県広島市南区宇品西2-16-51 ベイシティ宇品2F、No.1-1, Jalan Radin Bagus 5, Bandar Baru Sri Petaling, 57000 Kuala Lumpur, Malaysia
- 拠点の規模: 32坪、230坪、643坪、124坪（総坪数）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2022年7月末時点でセカンドストリート770店舗、2022年7月末時点でセカンドストリート：マレーシア9店舗、2022年8月の新規オープン予定4店舗
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022年8月1日から2022年8月31日までにゲオグループの店舗を以下4店舗オープンします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「8月10日（水）」「8月13日（土）」「8月11日（木）」「8月20日（土）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「ゲオグループ2022年8月新規出店のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2022年7月29日」および各店舗の8月オープン日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「オープン日・営業時間は都合により変更になる可能性があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「以下4店舗オープン」および「32坪」「230坪」「643坪」「124坪（※3）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「2022年8月1日～2022年8月31日までの新規オープン店舗」「オープン予定」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社ゲオホールディングスは…以下4店舗オープンします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「以下4店舗」および各店舗のオープン日」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「ゲオグループの店舗を以下4店舗オープンします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「関東地区」「中部地区」「中国地区」「マレーシア」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「セカンドストリート」「セカンドアウトドア」等の既存業態の新規オープン」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ゲオグループの店舗を…オープンします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「マレーシア」およびクアラルンプールの住所」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「新規オープン予定と既存店舗数の記載のみ」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「各店舗の「店舗名」「住所」「電話番号」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭の「NEWS RELEASE」および広報課の問い合わせ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「店舗名・住所・坪数・営業時間・施設数の一覧」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「オープン日・営業時間は都合により変更になる可能性があります」」）
