# セカンドリテイリング（2681） ゲオグループ2022年7月新規出店のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2681/disclosure/20220630592776
種別: その他開示
開示日: 2022-06-30
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/2681

## 何が変わったか

ゲオグループが2022年7月中に、セカンドストリート系の店舗を国内3店、台湾1店の計4店オープンする。オープン予定日は各店舗で示されているが、都合により変更される可能性がある。

## 会社が挙げた理由

新規出店の事実を説明しているが、出店理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: スーパーセカンドストリート、セカンドストリート
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年7月8日（予定）、2022年7月9日（予定）、2022年7月23日（予定）
- 適用分野: 衣料品、服飾雑貨、生活雑貨・家具・家電、趣味用品・スポーツ用品・キッズ用品
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 千葉県印西市原1-2 BIGHOPガーデンモール印西1F、東京都墨田区江東橋3-9-10 丸井錦糸町店5F、三重県松阪市大黒田町字宮堀305、台中市西區臺灣大道二段459號
- 拠点の規模: 524坪、139坪、231坪、100坪
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2022年6月末時点でゲオグループ店舗合計1,968店、2022年7月の新規オープン予定4店
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022年7月1日から2022年7月31日までにゲオグループの店舗を以下4店舗オープンします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「7月23日（土）」「7月9日（土）」「7月8日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「表題「ゲオグループ2022年7月新規出店のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2022年6月30日」、オープン日「7月8日」「7月9日」「7月23日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「オープン日・営業時間は都合により変更になる可能性があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「4店舗オープン」「524坪」「139坪」「231坪」「100坪」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2022年6月末」「ゲオグループ店舗施設数」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「ゲオグループ店舗施設数」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「以下4店舗オープン」「売場坪数」「オープン日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「新規オープン店舗」「4店舗オープン」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「関東地区」「関西地区」「台湾」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「セカンドストリート」「セカンドストリート：台湾」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ゲオグループの店舗」「セカンドストリート」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「台湾」「台中市西區臺灣大道二段459號」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「新規オープン予定の記載のみ」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「店舗名・住所の記載のみ」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」「本件に関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「店舗名、オープン日、住所、売場坪数などの一覧」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「オープン日・営業時間は都合により変更になる可能性があります」」）
