# セカンドリテイリング（2681） 台湾10店舗の出店達成！『2nd STREET台北車站館前店』2022年6月17日（金）オープン

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2681/disclosure/20220606571549
種別: その他開示
開示日: 2022-06-06
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/2681

## 何が変わったか

ゲオホールディングスの子会社が、台湾で10店舗目となる中古衣料・服飾品店を2022年6月17日に開店する。これにより台湾での出店数が10店舗に達する。

## 会社が挙げた理由

台北駅周辺は鉄道・地下鉄・バスが集まる交通利便性の高い地域で、学生、地元住民、観光客などの来訪が多いこと。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 2nd STREET台北車站館前店、セカンドストリート台湾
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 2ND STREET TAIWAN CO.,LTD.（台灣極沃股份有限公司）はゲオグループの100%子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 高品質かつリーズナブルな価格（具体的な価格はnot_disclosed）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年6月17日（予定のオープン日）
- 適用分野: 中古衣料・服飾品の販売・買取
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 台湾台北市中正區館前路12號B1F（館前12商業大樓地下1階）
- 拠点の規模: 総坪数146坪
- 定量的な効果: 台湾10店舗の出店を達成
- 利用実績: 台湾10号店（2022年6月17日オープン予定）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「『2022年6月17日（金）オープン』『2022年6月17日（金）よりオープンします』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『オープン日：2022年6月17日（金）』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「『台湾10号店となる『2nd STREET台北車站館前店』を…オープンします』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本文日付『2022年6月6日』、オープン日『2022年6月17日（金）』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『オープンします』『出店を達成しました』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「『株式会社ゲオホールディングスの子会社である台湾現地法人2ND STREET TAIWAN CO.,LTD.』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「店舗運営主体として自社子会社が記載されている」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『所在地：台北市…』『資本金：28,000,000.00ニュー台湾ドル』『設立：2019年8月30日』『事業内容：中古衣料・服飾品のショップ運営及び卸売』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「『ゲオグループ100%子会社』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「『合計約12,000点』『総坪数：146坪』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「『台湾10号店』『合計約12,000点』『総坪数：146坪』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「『現在、日本国内に約750店舗』『今回オープンする…は10号店』『合計約12,000点』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『台湾10号店』『合計約12,000点』『総坪数：146坪』『オープン日：2022年6月17日』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『衣料品、バッグ・靴・アクセサリーなどの服飾品』『買取サービスはオープンと同時に開始』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「『台湾10号店』『台湾では…今回オープンする…は10号店』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「『セカンドストリート、台湾10号店を出店』『台湾10店舗の出店を達成』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『セカンドストリート台湾』『ゲオグループ100%子会社』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「『株式会社ゲオホールディングスの子会社である台湾現地法人』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「『台湾10店舗の出店達成』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「『台湾10号店』『台湾台北市』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「『米国で12店舗、マレーシアで9店舗を運営』『台湾では…10号店』」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『2nd STREET台北車站館前店』『台湾台北市中正區館前路12號B1F』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭の『NEWS RELEASE』、末尾の『以上』と広報課の問い合わせ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『台湾10店舗の出店達成！』、一方で所在地・営業時間・商品・面積を列挙」）
