# セカンドリテイリング（2681） ゲオグループのセカンドストリート、台湾9号店を桃園市に出店！ 『2nd STREET桃園統領店』2022年5月13日（金）オープン

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2681/disclosure/20220425526826
種別: その他開示
開示日: 2022-04-25
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/2681

## 何が変わったか

ゲオグループの台湾現地法人が、台湾桃園市のショッピングモール内にセカンドストリートの台湾9号店を新設し、2022年5月13日に営業と買取サービスを始める。

## 会社が挙げた理由

桃園駅前のショッピングモール「Tonlin Plaza」は地元住民の買い物場所であるだけでなく、他エリアからの観光客も多く集まる立地であるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 2nd STREET 桃園統領店、セカンドストリートの買取サービス
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 2ND STREET TAIWAN CO.,LTD.（台灣極沃股份有限公司）はゲオグループの100%子会社。株式会社ゲオホールディングスの子会社で、台湾で中古衣料・服飾品のショップ運営及び卸売を行う。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 高品質かつリーズナブルな価格とするが、具体的な価格・料金体系はnot_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年5月13日（金）よりオープン（予定）・買取サービスも同時開始
- 適用分野: 衣料品、バッグ・靴・アクセサリーなどの服飾品のリユース販売・買取
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 台湾桃園市桃園區中正路61號3F、ショッピングモール「Tonlin Plaza」内
- 拠点の規模: 総坪数122坪
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 台湾9号店。台湾では2020年8月の1号店以来、今回の店舗を含め9店舗。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「『2022年5月13日（金）よりオープンします』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『オープン日：2022年5月13日（金）』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「『台湾9号店となる『2nd STREET桃園統領店』を…オープンします』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「『2022年4月25日』、『2022年5月13日（金）よりオープン』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『オープンします』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「『ゲオグループ 100%子会社』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「外部の契約相手・導入先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『所在地：台北市…』『資本金：28,000,000.00ニュー台湾ドル』『設立：2019年8月30日』『事業内容：中古衣料・服飾品のショップ運営及び卸売』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「『ゲオグループ 100%子会社』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「『総坪数：122坪』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「『台湾9号店』『合計約12,000点』『総坪数：122坪』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「『現在、セカンドストリートは、日本国内に約750店舗』『台湾9号店』『総坪数：122坪』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『合計約12,000点』『総坪数：122坪』『2022年5月13日（金）』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「『台湾9号店となる…出店』『Tonlin Plaza内にオープン』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『2nd STREET桃園統領店』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「『台湾9号店』『さらに9店舗の出店を予定』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『ゲオグループのセカンドストリート』『同店の買取サービス』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「『株式会社ゲオホールディングスの子会社である台湾現地法人』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「『台湾桃園市に…オープン』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「『台湾では…今回オープンする…は9号店』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『2nd STREET桃園統領店』『桃園區中正路61號3F』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『NEWS RELEASE』『本件に関するお問い合わせは下記までお願いします』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『豊富な在庫』『高品質かつ、リーズナブルな価格でラインアップ』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク説明なし」）
