# セカンドリテイリング（2681） ゲオグループ2022年1月新規出店のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2681/disclosure/20211227561532
種別: その他開示
開示日: 2021-12-27
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/2681

## 何が変わったか

2022年1月22日に、青森県八戸市と岡山県津山市で「セカンドストリート」2店舗を新規オープンする予定です。各店舗の売場面積は216坪、210坪です。

## 会社が挙げた理由

新規出店の実施を知らせる発表であり、出店理由は明記されていません。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: セカンドストリート 八戸根城店、セカンドストリート 津山インター店
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年1月22日（予定）
- 適用分野: 衣料品、服飾雑貨、生活雑貨、家具、家電、趣味用品、スポーツ用品、キッズ用品などの買取・販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 青森県八戸市根城8-8-8、岡山県津山市河辺906-8
- 拠点の規模: 八戸根城店：売場216坪、津山インター店：売場210坪
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: セカンドストリートは2021年12月末時点で753店舗（直営699、FC54）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022年1月1日から2022年1月31日までに…2店舗オープンします」「オープン日 1月22日（土）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「1月22日（土）」、発表日「2021年12月27日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2022年1月新規出店のお知らせ」「2022年1月1日～1月31日までの新規オープン店舗」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2021年12月27日」、オープン日「1月22日（土）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「2店舗オープンします」「オープン日・営業時間は都合により変更になる可能性があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「2店舗」「売場坪数 216坪」「210坪」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「オープン予定」「新規オープン店舗」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「店舗一覧および「ゲオグループ店舗施設数」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2店舗」「1月22日（土）」「216坪」「210坪」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「新規オープン店舗」「店舗施設数」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「以下2店舗オープンします」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「セカンドストリート」2店舗、「新規出店」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ゲオグループの店舗」「セカンドストリート」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ゲオホールディングス…は…店舗を…オープンします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「東北地区」「中国地区」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「オープン予定」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「セカンドストリート 八戸根城店」「セカンドストリート 津山インター店」、各住所・電話番号」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」「本件に関するお問い合わせは下記までお願いします」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「店舗名、日付、住所、売場坪数、営業時間の記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「オープン日・営業時間は都合により変更になる可能性があります」」）
