# アスクル（2678） その他の関係会社の決算に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2678/disclosure/20261105566273
種別: 決算
開示日: 2026-11-05
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企業ページ: https://komori.app/company/2678

## 何が変わったか

LINEヤフーが公表した2026年度第2四半期の決算説明会資料にASKULに関する記載があったため、該当部分を知らせた。これはASKUL自身の決算発表や業績予想の変更ではない。

## 会社が挙げた理由

LINEヤフーの決算説明会資料にASKULに関する記載があったため。なお、両社の連結会計期間と会計基準が異なり、LINEヤフー資料の数値はASKULが公表する決算数値とは一致しないと説明している。

## 開示の要点

- 決算期区分: 中間期（第2四半期）
- 会計基準: not_disclosed
- 連結・個別の別: 連結
- 対象期間: LINEヤフー株式会社：2026年7月1日〜2026年9月30日／当社：2026年8月21日〜2026年11月20日
- 売上高: not_disclosed
- 営業利益: not_disclosed
- 経常利益: not_disclosed
- 親会社株主に帰属する当期純利益: not_disclosed
- １株当たり当期純利益: not_disclosed
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: not_disclosed
- 総資産: not_disclosed
- 純資産: not_disclosed
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 現金及び現金同等物期末残高: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 業績予想の修正: not_disclosed
- 年間配当予想: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: not_disclosed
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: not_disclosed
- 継続企業の前提に関する記載: not_disclosed
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"not_disclosed","それ以外の変更":"not_disclosed","見積りの変更":"not_disclosed","修正再表示":"not_disclosed"}
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: 有
- 決算説明会の有無: 有（LINEヤフー株式会社の2026年度第2四半期決算説明会、対象者はnot_disclosed）
- 期末発行済株式数: not_disclosed
- 期末自己株式数: not_disclosed
- 業績の増減要因: not_disclosed

## 評価の根拠

- 前年同期比の増減は、どの向きにどの程度振れているか。: 強弱が混在（原文: 「「売上収益 216,513 240,502 +11.1%」「営業利益/営業利益率 59,121 (27.3%) 20,016 (8.3%) -66.1%」「調整後EBITDA/マージン 33,530 (15.5%) 41,291 (17.2%) +23.1%」「アスクル -6.1%」」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 増収減益（原文: 「「売上収益 216,513 240,502 +11.1%」「営業利益/営業利益率 59,121 (27.3%) 20,016 (8.3%) -66.1%」」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 大きく低下（原文: 「「営業利益/営業利益率 59,121 (27.3%) 20,016 (8.3%) -66.1%」」）
- 増減の要因は、どこまで金額または数量に分解されているか。: 要因ごとに金額あり（原文: 「「売上総利益 +125」「販管費等 +21」「PayPay連結 調整後EBITDA +142」「調整後EBITDA 1,254 1,516」」）
- 業績と見通しの説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「両社の会計基準等の違いにより当社が公表する決算数値とは合致いたしません」」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年7月1日～2026年9月30日」「売上収益 216,513 240,502 +11.1%」」）
- 決算期の変更、初年度、連結範囲の変更などにより前年同期と単純比較できない旨が書かれているか。: あり（原文: 「「当社のその他の関係会社であるLINEヤフー株式会社」「両社の各連結会計期間は異なり、また、両社の会計基準等の違いにより当社が公表する決算数値とは合致いたしません」」）
- 財務諸表以外の事業指標（店舗数、会員数、契約数、稼働率、販売数量など）が数値で示されているか。: あり（原文: 「添付資料の「ZOZO、アスクル 取扱高・成長率（YoY）」にアスクルのQ2'26「944」、前年同期比「-6.1%」の記載がある。」）
