# 高千穂交易（2676） 高千穂交易、「TKプライベート展示会2026～AIでひろがるセキュリティ最前線～」を9月10日・11日に開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2676/disclosure/20260824525073
種別: その他開示
開示日: 2026-08-25
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企業ページ: https://komori.app/company/2676

## 何が変わったか

高千穂交易が、AIを活用したセキュリティや店舗DXなどを紹介する自社主催の展示会を、2026年9月10日・11日に開催する。新商品「TANAOROSHI 匠」も発売に先駆けて初公開する。

## 会社が挙げた理由

オフィス、工場、データセンター、小売店舗などの業界が直面する課題に対し、AIを活用したセキュリティ、ネットワーク、店舗DXの具体的な解決策を紹介し、安心・安全な事業環境づくりを支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: TKプライベート展示会2026～AIでひろがるセキュリティ最前線～、TANAOROSHI 匠、C・CURE、Avigilon、Nozomi、TXOne、TK-SNOC、Halcyon、Token、Cisco Secure Access、Cisco Duo、Cisco Meraki、Verkada、Suprema、RoomAI、Butlr、マイティキューブ、AMAG、Axis、HID、Hanwha、ITAB・SESAME、ボディ・カメラ、ミテマス、DEEPING SOURCE、EMLINX、顔認証、veesion、みてるゾウ、LINX Program、EAS関連、TKロス削減プログラム、iRetail Cloud、RFIDゲート、TrueVUE hybrid、バックヤードサイネージ、みえる通訳、i-Pro、Uniview
- 相手先: シスコシステムズ合同会社、Verkada Japan株式会社、Halcyon Japan株式会社、DNX ventures、HID、Hanwha Vision日本支社、日本万引防止システム協会
- 相手先の概要: シスコシステムズ合同会社、Verkada Japan株式会社、Halcyon Japan株式会社、DNX ventures、HID、Hanwha Vision日本支社の所在地・資本金・設立年等はnot_disclosed。日本万引防止システム協会は名称のみ記載。
- 当社との関係: 当社主催展示会のセミナー登壇者・展示または紹介対象として記載されている。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料（事前登録制）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月10日・11日（開催予定）
- 適用分野: オフィス、工場・物流、データセンター、小売店舗、セキュリティ、ネットワーク、店舗DX
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: コモレ四谷タワーコンファレンス（東京都新宿区四谷1-6-1 YOTSUYA TOWER 3F）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年9月10日（木）、11日（金）の2日間」「開催いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年9月10日（木）・9月11日（金）10:00～17:00」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年8月25日」、開催日「2026年9月10日・11日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催いたします」「内容・展示内容につきましては、予告なく変更となる場合もございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「シスコシステムズ合同会社」「Verkada Japan株式会社」等」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「登壇者名・役職の記載はあるが、会社概要の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客の採用・導入・発注に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026年9月10日・11日」「10:00～17:00」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値は開催日時・住所等に限られる」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「参加申込み：https://www.takachiho-kk.co.jp/event/2026-private-exhibition/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「AIセキュリティ等の紹介内容は記載されているが、効果数値なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「当社ビジネスセキュリティ事業本部が主催するプライベート展示会」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社ビジネスセキュリティ事業本部が主催」「オフィス・工場・データセンター・小売店舗など」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新商品お披露目 TANAOROSHI 匠」「今冬リリースに先駆けて初公開」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「高千穂交易自社開発」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「高千穂交易株式会社…は…開催いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「セキュリティ最前線」「最先端のAI搭載」「業界トップ企業が採用」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「コモレ四谷タワーコンファレンス（東京都新宿区四谷1-6-1…）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・顧客名の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「TANAOROSHI 匠」「Cisco Secure Access」「TrueVUE hybrid」等」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最新ソリューション」「最先端のAI」「実機デモで驚きと感動をお届け」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「内容・展示内容につきましては、予告なく変更となる場合もございます」」）
