# 高千穂交易（2676） 高千穂交易、対面コミュニケーションの活性化に向けた施策「クロスランチ」を開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2676/disclosure/20260624578447
種別: その他開示
開示日: 2026-06-25
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/2676

## 何が変わったか

高千穂交易は、社員がチーム単位で食事をしながら業務上の情報共有や対話を行う社内施策「クロスランチ」を開始した。月1回を基本とし、1人あたり税込3,000円を上限に会社が費用を負担する。

## 会社が挙げた理由

テレワークやハイブリッドワークの浸透を踏まえ、対面で集まる時間を活用して情報共有や議論を促し、チームビルディング、円滑な業務遂行、組織全体の一体感醸成につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: クロスランチ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 高千穂交易社員を対象とする社内施策
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月1日より開始（実績）
- 適用分野: 社内のチームビルディング、業務上の情報共有、対話、連携強化
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区（本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 組織全体の生産性向上と持続的な成長につなげることを目指す
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「社内施策『クロスランチ』を、2026年6月1日より開始いたしました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「本施策は高千穂交易社員を対象に、チーム単位で実施します。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年6月1日より開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「対面コミュニケーションの活性化に向けた施策『クロスランチ』を開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年6月1日より開始いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開始いたしました」「月1回を基本として」「会社が負担します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「高千穂交易社員を対象」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「社内施策」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「高千穂交易社員を対象」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「1人あたり税込3,000円を上限に会社が負担」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「1人あたり税込3,000円を上限」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「高千穂交易株式会社は…社内施策『クロスランチ』を…開始」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年6月1日より開始」「1人あたり税込3,000円を上限」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「組織全体の生産性向上と持続的な成長につなげてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「組織全体の生産性向上と持続的な成長につなげてまいります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「対面コミュニケーションの活性化に向けた社内施策」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「本施策は高千穂交易社員を対象」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「社内施策『クロスランチ』を…開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「高千穂交易社員を対象に、チーム単位で実施」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「高千穂交易株式会社…は…社内施策『クロスランチ』を…開始」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「高千穂交易社員を対象」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「2026年6月1日より開始いたしました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「「テレワークやハイブリッドワークの浸透」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「『クロスランチ』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」「【お問い合わせ先（報道機関窓口）】」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「社員が顔を合わせて話す時間をより有意義なものとし」「活力ある組織づくりを目指して」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「「つなげてまいります」「目指してまいります」」）
