# 高千穂交易（2676） 高千穂交易、「MEX 金沢 2026 (第 62 回機械工業見本市金沢)」に初出展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2676/disclosure/20260417505920
種別: その他開示
開示日: 2026-04-17
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/2676

## 何が変わったか

高千穂交易が、2026年5月開催の「MEX金沢2026」に初めて出展し、産業機器向けの伝導部品や加工技術製品を展示する。

## 会社が挙げた理由

産業機器メーカーに役立つ伝導部品や加工技術製品を紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ロボットケーブルガイド（HANSHIN ROBOCHAIN製品）、ラックギア・動力伝達部品（YYC製品・他）、高機能プラスチック加工品（ロシュリング製品）、減速機 他駆動システムソリューション（STOBER製品）、重荷重スライドレール（Sliding Systems製品）
- 相手先: 一般社団法人石川県鉄工機電協会
- 相手先の概要: MEX金沢2026の主催者。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed。
- 当社との関係: 展示会の主催者と出展者の関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月14日～16日（出展予定）
- 適用分野: 工作機械、半導体産業、クリーンルーム、ディスプレイ関連産業、自動化産業、特殊車両、航空宇宙、防衛、産業用装置、工作・搬送装置
- 受賞名・認証名: クリーンルーム最高ランク（Class1）の認証
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 石川県産業展示館 1・3・4号館（石川県金沢市袋畠町南193）
- 拠点の規模: 1号館 ブース番号2
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年5月14日（木）～16日（土）に開催される…MEX金沢2026…に初出展する」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「日時：2026年5月14日（木）～16日（土）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「MEX金沢2026…に初出展」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「開催される…に初出展することを発表します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「当社は…初出展することを発表します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「一般社団法人石川県鉄工機電協会主催」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「主催：一般社団法人石川県鉄工機電協会」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係等の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「第62回」「1号館 ブース番号2」「最大2tレベル」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：一般社団法人石川県鉄工機電協会」「詳細：https://www.tekkokiden.jp/mex/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年5月14日（木）～16日（土）」「石川県産業展示館」「ブース番号2」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「MEX金沢2026…に初出展」「製品を展示」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「1号館 ブース番号2」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「伝導部品や加工技術製品…を展示」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「HANSHIN ROBOCHAIN製品」「YYC製品」「ロシュリング製品」「STOBER製品」「Sliding Systems製品」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「高千穂交易株式会社…当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「アジア1位の市場シェア」「世界シェアNo.1メーカー」「世界をリードしています」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「海外の多様なラインナップ」「世界50か国へ輸出」「世界シェアNo.1」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「ユーザーが多数来場し、出展企業と商談を行っています」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「低粉塵、低騒音モデル」「強度があり動作音が静か」「高精度・高速・高耐久」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「HANSHIN ROBOCHAIN」「YYC」「STOBER」「Class1」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭の「報道関係者各位」および「お問い合わせ先（報道機関窓口）」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「アジア1位の市場シェア」「世界シェアNo.1メーカー」「世界をリード」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク説明の記載なし。」）
