# 高千穂交易（2676） 高千穂交易、ハタラクエール 2026 において２年連続で「福利厚生推進法人」に認証

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2676/disclosure/20260403597958
種別: その他開示
開示日: 2026-04-03
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/2676

## 何が変わったか

高千穂交易が、福利厚生の充実・活用に取り組む企業として「福利厚生推進法人 2026」に認証された。今回で2年連続の認証となる。

## 会社が挙げた理由

福利厚生の充実・活用に力を入れている企業として、福利厚生表彰・認証制度実行委員会から認証されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 福利厚生推進法人 2026（ハタラクエール）
- 相手先: 福利厚生表彰・認証制度実行委員会
- 相手先の概要: 福利厚生表彰・認証制度の実行委員会。所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 福利厚生表彰・認証制度実行委員会から当社が認証を受けた関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 福利厚生の充実・活用
- 受賞名・認証名: 福利厚生推進法人 2026（ハタラクエール）、2年連続認証
- 授与・認証機関: 福利厚生表彰・認証制度実行委員会
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区（本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 業績への影響についての記載はnot_disclosed。今後、社員エンゲージメントを高め、持続的な成長と中長期的な企業価値向上に取り組むとしている
- 出典: ハタラクエールWebサイト（https://fukurikosei-hyosyo.com/）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「福利厚生推進法人 2026」として２年連続で認証されました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 4 月 3 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2 年連続で認証された」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「認証されたことを発表します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「認証されました」「取り組んでまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「福利厚生表彰・認証制度実行委員会」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「福利厚生表彰・認証制度実行委員会より…認証された」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「福利厚生表彰・認証制度実行委員会」および制度説明のみ。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「福利厚生認証に関する発表であり、提供先・導入先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「2 年連続」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「２年連続で認証」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「福利厚生表彰・認証制度実行委員会」「Web サイト：https://fukurikosei-hyosyo.com/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「2 年連続で認証」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「社員エンゲージメントを高め、持続的な成長と中長期的な企業価値向上に向けて取り組んでまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「福利厚生推進法人 2026」として…認証されました。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社の福利厚生制度について」および複数制度の列挙。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2022 年度以降に拡充した主な福利厚生制度」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社は…『福利厚生推進法人 2026』として…認証されました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「高千穂交易株式会社（…以下『当社』）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「2 年連続で認証」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用企業・利用件数に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「福利厚生推進法人 2026（ハタラクエール）」、https://fukurikosei-hyosyo.com/」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」「お問い合わせ先（報道機関窓口）」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「人的資本の強化を重要な戦略の一つとして位置づけています」「持続的な成長と中長期的な企業価値向上」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・注意書きに関する記載なし。」）
