# 高千穂交易（2676） 高千穂交易、TKプライベート展示会 2025 WAKUWAKU TECHNOLOGY FESTAを開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2676/disclosure/20250930565172
種別: その他開示
開示日: 2025-09-30
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/2676

## 何が変わったか

高千穂交易は、2025年9月11〜12日に自社の製品・サービスを紹介するプライベート展示会を開催し、終了した。今後、この展示会を足掛かりに顧客との関係強化と既存顧客への追加販売を進めるとしている。

## 会社が挙げた理由

事業セグメントを超えて製品・サービスを紹介し、当社への理解を深めてもらうため。今後は社内外のリレーションを強化し、クロスセルを推進するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: TK プライベート展示会 2025 WAKUWAKU TECHNOLOGY FESTA、cisco Wi-Fi7、Verkada、Halcyon、RoomAI（スマートオフィス cloom）、OT セキュリティ、veesion、RFID、みえる通訳、スライドレール、キッチンソリューション、ロボットケーブルガイド、デジタル電源制御、長寿命・高輝度/超高輝度ディスプレイ、USB 出力カメラモジュール / MF-CA3080GC、NXP i.MX8M Plus 搭載 SMARC Module / MF-CP2084P、EG915Q-JP
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 取引メーカー、国内外サプライヤーの製品を展示したと記載。具体的な資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月11日、12日（開催実績）
- 適用分野: オフィス、工場・プラント、小売店、店舗、データサーバー、産業用ロボット・工作機械・半導体製造装置、オートメーションシステム
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: コモレ四谷タワーカンファレンス（東京都）
- 拠点の規模: 2日間の展示会
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 多数の参加者。具体的な人数はnot_disclosed。
- 業績への影響: 今後、クロスセルの推進により持続的な成長を目指すと記載。具体的な業績影響額はnot_disclosed。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2025年9月11日（木）、12日（金）の2日間…開催し、盛況のうちに終了しましたことをお知らせします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「日時：2025年9月11日（木）、12日（金）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「TK プライベート展示会 2025 WAKUWAKU TECHNOLOGY FESTA」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「2025年9月30日／2025年9月11日（木）、12日（金）…終了しました」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「開催し、盛況のうちに終了しました／クロスセルの推進により持続的な成長を目指します。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「取引メーカー様／ロイヤルカスタマーの皆様」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「発表の中心は自社展示会の開催実績である。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「120シリーズを超える日本最大級の品揃え」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「2025年9月11日（木）、12日（金）の2日間」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「ヌヴォトン テクノロジージャパン株式会社／Litemax Electronics Inc.／株式会社日野エンジニアリング／Quectel Wireless Solutions Co.,Ltd.」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2025年9月11日（木）、12日（金）／120シリーズを超える／10万時間／2000nits」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「クロスセルの推進により持続的な成長を目指します。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「クロスセルの推進により持続的な成長を目指します。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「最新プロダクト・サービス…をご紹介／クロスセルの推進」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「事業セグメントの枠を超えて」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「最新プロダクト・サービスを中心に、幅広いラインナップをご紹介／それ以外のまだご存じいただけていない製品・ソリューション」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「国内外サプライヤーの最先端デバイス…を展示／取引メーカー様」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「高千穂交易株式会社…は…展示会を開催し」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「日本最大級の品揃え／世界初！AI映像解析技術」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「コモレ四谷タワーカンファレンスにて」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「多数のご参加をいただきました」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「従来のアナログICではなくデジタルICであるマイコンで制御」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「MF-CA3080GC／MF-CP2084P／EG915Q-JP／Cat.1 bis」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「報道関係者各位／【お問い合わせ先（報道機関窓口）】」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「国内外サプライヤーの最先端デバイス／日本最大級の品揃え／世界初！」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし。」）
