# 高千穂交易（2676） 10/7(月)ラジオNIKKEI特別番組「高千穂交易IRセミナー」放送のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2676/disclosure/20241004593913
種別: その他開示
開示日: 2024-10-04
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/2676

## 何が変わったか

2024年9月28日に開催されたIRイベントの収録内容が、10月7日にラジオNIKKEIの特別番組として放送される。

## 会社が挙げた理由

ラジオNIKKEIでイベントを収録した特別番組が放送されるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 高千穂交易 IR セミナー
- 相手先: 株式会社日経ラジオ社、株式会社プロネクサス
- 相手先の概要: 株式会社日経ラジオ社および株式会社プロネクサス。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社は株式会社日経ラジオ社および株式会社プロネクサスが主催するイベントに登壇した。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年10月7日（月）21:00～21:30（予定放送日）
- 適用分野: IR・個人投資家向け情報発信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ラジオNIKKEI

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「放送日時：2024年10月7日(月) 21:00～21:30」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2024年10月7日(月) 21:00～21:30」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日：2024年10月4日、放送日時：2024年10月7日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「この度、ラジオNIKKEIにて本イベントを収録した特別番組が放送されますので、お知らせします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「主催：株式会社日経ラジオ社、株式会社プロネクサス」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「ラジオNIKKEI＆プロネクサス共催の「企業IR＆個人投資家応援イベント」に登壇しました。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係等の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「放送日時は記載されているが、契約金額・効果・利用実績等の数値は記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値の性質を判定できる業績・実績数値の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「ラジオNIKKEI：https://www.radionikkei.jp/irevent/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「放送日時は示されているが、効果や金額の数値は記載なし。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益・売上・利益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「特別番組が放送されますので、お知らせします。」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「番組名：「高千穂交易IRセミナー」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「製品・サービスの発売・改良等に関する記載なし。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「番組名：「高千穂交易IRセミナー」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「高千穂交易株式会社は…イベントに登壇しました。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「初」「唯一」「No.1」等の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「開催日時：2024年9月28日（土）、大阪で開催。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用企業・利用件数の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「2024年10月4日」「高千穂交易株式会社」「お問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「イベント名、放送メディア、放送日時等の事実を記載。」）
