# 高千穂交易（2676） 高千穂交易、メディアプラットフォームnoteにて「IR note マガジン」参画

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2676/disclosure/20240822575054
種別: その他開示
開示日: 2024-08-22
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/2676

## 何が変わったか

高千穂交易が、note上のIR記事をまとめて届ける「IR note マガジン」に参画した。参加企業のIR情報を投資家に届けやすくする取り組みで、参画後の参加企業数は89社となった。

## 会社が挙げた理由

IR note マガジンを通じて、他社に関心を持つ投資家を含むより多くの投資家にIR記事を届け、投資家とのIRコミュニケーションを向上させるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: IR note マガジン、note
- 相手先: 株式会社ツクルバ、note株式会社
- 相手先の概要: 株式会社ツクルバがIR note マガジンを発案し、note株式会社と共に中心となって立ち上げた。note株式会社はメディアプラットフォームを提供し、IR note マガジンを運営している。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 高千穂交易がIR note マガジンに参画。資本関係・人的関係についてはnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年8月22日（参画済み）
- 適用分野: IR・投資家向け情報発信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: IR note マガジン参加企業数は合計89社（当社参画時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2024年8月22日、メディアプラットフォーム note にて下記『IR note マガジン』に参画しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「IR note マガジンに参画しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年8月22日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「高千穂交易、メディアプラットフォーム note にて『IR note マガジン』参画」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2024年8月22日、…IR note マガジンに参画しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「参画しました」「行ってまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ツクルバが発案し、note株式会社と共に中心となって立ち上げた」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社ツクルバが発案し、note株式会社と共に中心となって立ち上げた」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「メディアプラットフォームを提供する note 社」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「株式会社ツクルバ」「note株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「IR note マガジンに参画しました」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「参加企業数は…合計89社」「約3,900万件の作品」「会員数は733万人（2023年11月末時点）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「当社の参画により合計89社」「会員数は733万人（2023年11月末時点）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「高千穂交易公式 note」「https://note.com/」「株式会社ツクルバ」「note株式会社」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年8月22日」「参加企業数…合計89社」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「投資家の皆さまとのIRコミュニケーションの向上」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「投資家の皆さまにIR記事を届ける」「積極的なIR活動」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「今後も、IR note マガジンを含めた“noteでIR”の活用等の積極的なIR活動」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新しい試み」「IR note マガジンに参画」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「メディアプラットフォームを提供する note 社が中心となり、IR note マガジンの運営」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「高千穂交易株式会社…は…参画しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「新しい試み」と記載されているが、優位性の順位主張ではない」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「参加企業数は…合計89社」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「IR note マガジン」「高千穂交易公式 note：https://note.com/takachiho_koheki」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「企業の枠を超えた共創IR」「新しい試み」「いち早くIR記事を読む」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・不確実性に関する記載なし」）
