# 高千穂交易（2676） 高千穂交易、ものづくりワールド「第29回機械要素技術展」に出展～直動部品・加工品・モーションアシストソリューションを展示～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2676/disclosure/20240604520210
種別: その他開示
開示日: 2024-06-04
Komoriの読み（0-100）: 34
企業ページ: https://komori.app/company/2676

## 何が変わったか

高千穂交易が、2024年6月19日から21日に東京ビッグサイトで開催される「第29回機械要素技術展」へ出展し、産業機器メーカー向けの直動部品、加工品、モーションアシスト関連製品を展示する。

## 会社が挙げた理由

産業機器メーカーに役立つ製品を紹介するため。また、カスタマイズにも対応する技術商社として、国内外の信頼性の高い製品を紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 超重荷重対応リニアレール・スライドレール、ケーブルベア、ラックギア、プーリー、ガススプリング、樹脂加工品、ラッチなどのアクセス部分製品、モニターアーム、ストレッチフィルムディスペンサー
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年6月19日～21日（出展予定）
- 適用分野: 産業機器メーカー向け
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京ビッグサイト（展示会場）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「6/19(水)～21(金)に東京ビッグサイトで開催される『第29回機械要素技術展』に出展」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年6月19日(水)～21日(金) 10:00-18:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「当イベントに出展することを発表します」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2024年6月4日」、開催日「2024年6月19日(水)～21日(金)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展することを発表します」「展示します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・提供先・受注先の実名に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値は開催日時、ブース番号、証券コード等に限られる」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「業績・契約金額・効果等の数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「第29回機械要素技術展」「東京ビッグサイト」、登録URLの記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「展示製品と「2024年6月19日～21日」は記載されているが、効果数値はない」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「第29回機械要素技術展に出展」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ブース番号：東3ホール E-19-5」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「直動部品や加工技術製品を展示します」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の展示概要」「当社が取り扱う」と記載」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「高千穂交易株式会社は…出展することを発表します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場：東京ビッグサイト」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「第29回機械要素技術展」「超重荷重対応リニアレール・スライドレール」「東3ホール E-19-5」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「報道関係者各位」と記載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「信頼性の高い優れた製品をご紹介します」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・リスクに関する注意書きなし」）
