# 高千穂交易（2676） 高千穂交易、Interop Tokyo 2024に出展～スマートオフィスを実現するクラウドサービス「Cloom（クルーム）」を紹介～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2676/disclosure/20240524506701
種別: その他開示
開示日: 2024-05-24
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/2676

## 何が変わったか

高千穂交易が、2024年6月開催のInterop Tokyo 2024で、クラウドサービス「Cloom」を展示・紹介すると発表した。関連ウェビナーも6月25日に開催予定としている。

## 会社が挙げた理由

Interop Tokyo 2024でCloomのデモを実施し、サービスの詳細を説明するため。Cloomは生産性向上や多様な働き方を支援し、スマートオフィスを実現するサービスとして説明されている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Cloom（クルーム）、Cisco Meraki
- 相手先: シスコシステムズ合同会社
- 相手先の概要: クラウド管理型ネットワークソリューションCisco Merakiを提供する会社。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社がシスコシステムズ合同会社のブース内に出展し、Cloomを紹介する関係。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: スマートオフィス、生産性向上、多様な働き方の支援、物理的セキュリティとの連携
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 幕張メッセ
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「日時：2024年6月12日(水)～14日(金)／日時：2024年6月25日(火)10:00-11:00」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2024年6月12日(水)～14日(金)／2024年6月25日(火)」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2024年5月24日／2024年6月12日(水)～14日(金)」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「当社はシスコシステムズ合同会社のブースにて…Cloom…についてご紹介します。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「シスコシステムズ合同会社のブース」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「シスコシステムズ合同会社について会社概要の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・提供先・受注先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「契約金額、価格、効果、利用実績等の数値記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「Interop Tokyo 2024／シスコシステムズ合同会社／https://www.interop.jp/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「生産性向上や働き方の多様化を支援…と記載。数値効果の記載なし。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「Interop Tokyo 2024に出展／Cloomについてご紹介します。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「幕張メッセ／Cloomについてご紹介します。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「出展し、Cloomについてご紹介します。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「高千穂交易株式会社…は…参加することを発表します。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「会場：幕張メッセ」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「Cloom（クルーム）／Cisco Meraki」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「報道関係者各位／お問い合わせ先（報道機関窓口）」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「スマートオフィス／セキュアで画期的なオフィス改革」）
