# 高千穂交易（2676） ラジオNIKKEI「ザ・マネー」出演のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2676/disclosure/20240221540879
種別: その他開示
開示日: 2024-02-21
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/2676

## 何が変わったか

当社代表取締役社長が、ラジオNIKKEIの番組「ザ・マネー」に出演したことを案内した。放送はすでに終了しており、オンデマンドで聴けるURLも掲載している。

## 会社が挙げた理由

出演したことを知らせ、放送内容を聴けるURLを案内するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ラジオNIKKEI『ザ・マネー～火曜日 櫻井英明のかぶてつ』
- 相手先: 株式会社日経ラジオ社（ラジオNIKKEI）
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社代表取締役社長が番組に出演
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年2月20日（実績）
- 適用分野: 投資家向け情報発信・IR広報
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区四谷1-6-1 YOTSUYA TOWER 7階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ラジオNIKKEI『ザ・マネー』番組ページ（https://www.radionikkei.jp/themoney/20240220.html）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2024年2月20日（火）に放送されました」「出演しましたことをお知らせします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「放送日時：2024年2月20日（火）14:30～16:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「出演のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「開示日「2024年2月21日」、放送日「2024年2月20日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出演しましたことをお知らせします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ラジオNIKKEI『ザ・マネー～火曜日 櫻井英明のかぶてつ』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文に関係会社・役員等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「出演実績の案内のみ」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「14:30～16:00」「1952年創業」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値は放送日時・創業年などに限られる」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「放送の内容は、下記URLからお聴きいただけます」およびURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「番組概要に媒体名・番組名・放送日時を記載」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「本文に収益・成長への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績影響の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「表題「ラジオNIKKEI『ザ・マネー』出演のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ラジオNIKKEI『ザ・マネー～火曜日 櫻井英明のかぶてつ』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「内容は社長の番組出演の案内」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社代表取締役社長の井出尊信が…出演しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「高千穂交易株式会社」「当社代表取締役社長」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「本文に地域・全国・海外の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用者・導入社数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較・競争環境への言及なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「番組名：『ザ・マネー～火曜日 櫻井英明のかぶてつ』」「放送日時：2024年2月20日」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「冒頭「各位」、会社名「高千穂交易株式会社」、証券コード「2676」、末尾「お問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「出演実績、媒体名、番組名、放送日時を記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「本文にリスク・不確実性の注意書きなし」）
