# 高千穂交易（2676） 個人投資家向け 「IR・株式投資セミナー」 参加のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2676/disclosure/20240109511949
種別: その他開示
開示日: 2024-01-09
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/2676

## 何が変わったか

高千穂交易が、2024年1月20日に開催される個人投資家向けIR・株式投資セミナーへの参加と登壇予定を知らせた。

## 会社が挙げた理由

個人投資家向けにIR・株式投資に関する情報を提供するためと考えられるが、本文では参加理由を明示していない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: IR・株式投資セミナー
- 相手先: RX Japan株式会社、株式会社日本証券新聞社
- 相手先の概要: RX Japan株式会社はイベント主催者。株式会社日本証券新聞社は特別協力。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 高千穂交易がRX Japan株式会社主催のイベント内セミナーに参加し、株式会社日本証券新聞社が特別協力する関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 入場料は無料。事前登録がない場合は5,000円/人。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年1月20日（土）16:10～16:40に高千穂交易が登壇予定
- 適用分野: 個人投資家向けIR・株式投資
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京ビッグサイト 西展示棟 西2ホール
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: RX Japan株式会社主催 第7回資産運用EXPO［春］、公式ウェブサイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2024年1月20日(土) 弊社登壇時間 16：10～16：40」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結や取締役会決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2024年1月20日(土)」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「この度、弊社は…参加することといたしましたので、下記の通りご案内申し上げます。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2024年1月9日／2024年1月19日(金)から21日(日)まで」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「参加することといたしましたので、下記の通りご案内申し上げます。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「主催：RX Japan株式会社／特別協力：株式会社 日本証券新聞社」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「RX Japan株式会社主催／株式会社 日本証券新聞社 特別協力」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「主催：RX Japan株式会社／特別協力：株式会社 日本証券新聞社」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本関係・人的関係に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「個人投資家向け「IR・株式投資セミナー」への参加案内である。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「業績影響額、契約金額、効果実績等の記載はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値は開催日時・登壇時間・入場料に限られる。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「主催：RX Japan株式会社／公式ウェブサイト：https://www.am-expo.jp/tokyo-1/ja-jp/seminar/irsi.html」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「2024年1月20日(土) 弊社登壇時間 16：10～16：40」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益への影響に関する記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「個人投資家向け「IR・株式投資セミナー」参加のお知らせ」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「東京ビッグサイトにて開催される…「IR・株式投資セミナー」に参加」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容はセミナー参加の案内である。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「個人投資家向け「IR・株式投資セミナー」参加のお知らせ」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「高千穂交易株式会社／出席者：経営企画室長 鶴保直子」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「会場：東京ビッグサイト 西展示棟 西2ホール」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用件数・導入社数等の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「高千穂交易株式会社、日付、お問合せ先の記載／公式ウェブサイト・来場登録ページの案内」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「日時、会場、出席者、入場料、主催者等の事実情報が中心。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きはない。」）
