# 高千穂交易（2676） 高千穂交易、米国ビジネス誌「Entrepreneur」トップインタビュー記事掲載のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2676/disclosure/20231207599997
種別: その他開示
開示日: 2023-12-07
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/2676

## 何が変わったか

高千穂交易の代表取締役社長へのインタビュー記事が、米国のビジネス誌「Entrepreneur」の2023年11～12月号とウェブサイトに掲載された。

## 会社が挙げた理由

日本企業に焦点を当てた特集「Spotlight on JAPAN」において、同社の社長インタビューが掲載されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: Entrepreneur
- 相手先の概要: 1977年創刊の起業家・企業経営者向け米国ビジネス誌。マーケティング、最新技術、企業財務、マネジメントなどを扱い、雑誌は全世界で320万部以上、ウェブでは5,000万人以上のオンライン会員を持つと記載されている。
- 当社との関係: インタビュー記事を掲載したメディア
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年11～12月号掲載（実績）
- 適用分野: 起業家・企業経営者向けビジネス情報
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 雑誌320万部以上、ウェブオンライン会員5,000万人以上
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Entrepreneur（2023年11～12月号およびウェブサイト）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「インタビュー記事が本紙およびウェブサイトに掲載されたことをお知らせします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「Entrepreneur 2023年11-12月号にて」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題が「インタビュー記事掲載のお知らせ」であり、続報との記載はない。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「掲載されたことをお知らせします。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「掲載されたことをお知らせします。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「米国ビジネス誌『Entrepreneur』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「1977年創刊」「雑誌は320万部以上発行され、WEBでは5,000万人以上のオンライン会員」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本関係・人的関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「記事掲載に関する発表で、導入先・受注先の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Entrepreneurウェブサイト」および掲載記事URLの記載。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「雑誌は320万部以上」「2023年11-12月号」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益目標や業績寄与に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容はインタビュー記事の掲載。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「代表取締役社長 井出尊信のインタビュー記事」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「高千穂交易株式会社」の社長インタビューとして記載。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「米国ビジネス誌『Entrepreneur』」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入社数に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競争上の比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Entrepreneur」「THE GATEWAY TO JAPAN’S ELECTRONICS RENAISSANCE AND GLOBAL OUTREACH」および掲載記事URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「2023年12月7日」「関係各位」「高千穂交易株式会社」「証券コード2676」「取材依頼・お問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日本市場へのゲートウェイであると紹介されていますので、ぜひご一読ください。」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし。」）
