# 高千穂交易（2676） 高千穂交易 個人投資家向けIR説明会 登壇のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2676/disclosure/20230907551881
種別: その他開示
開示日: 2023-09-07
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/2676

## 何が変わったか

高千穂交易が、2023年9月19日に開催される個人投資家向けオンラインIRセミナーへ登壇することを告知した。

## 会社が挙げた理由

株主・ステークホルダー・投資家に事業および決算内容への理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 東京IPO（セミナー運営主体として記載）
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 個人投資家向けオンラインIRセミナーへの参加・登壇
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年9月19日（火）開催予定
- 適用分野: 個人投資家向けIR説明会
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 東京IPO公式サイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023 年９月 19 日（火）に開催されます『東京 IPO 個人投資家向けオンライン IR セミナー』に参加することとなりました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023 年９月 19 日（火）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「参加することとなりましたので、下記のとおりお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2023 年 9 月 7 日」、開催日「2023 年９月 19 日（火）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「参加することとなりました」「当社出演は 19：15～20：05 までの予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「東京 IPO 個人投資家向けオンライン IR セミナー」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「東京 IPO 個人投資家向けオンライン IR セミナー」に参加」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「開催日時「19：00 ～ 21：00」、出演時間「19：15～20：05」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「業績・契約金額等の数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「以下の公式サイトをご覧ください」およびURL記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「当社の事業及び決算内容へのご理解を深めていただきたい」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向け IR 説明会 登壇のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社の事業及び決算内容へのご理解を深めていただきたい」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「セミナー参加・登壇の告知のみ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の事業及び決算内容」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「高千穂交易株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「オンラインでの開催」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「（証券コード 2676）」「高千穂交易株式会社」「記」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催日時、形式、参加費、申込方法の記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する記載なし」）
