# 高千穂交易（2676） 高千穂交易、メディアプラットフォーム「note」に公式アカウントを開設

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2676/disclosure/20230403541924
種別: その他開示
開示日: 2023-04-03
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/2676

## 何が変わったか

高千穂交易が、情報発信を強化するため、メディアプラットフォーム「note」に公式アカウントを開設し、事業内容や取り組み、採用・投資家向け情報を発信することにした。

## 会社が挙げた理由

事業領域が広くBtoB企業であるため、コーポレートサイトやプレスリリースだけではステークホルダーに事業内容を理解してもらいづらいという課題があり、より分かりやすく伝えて理解を深めてもらうため。新たな取り組みを企業文化とともに紹介し、身近に感じてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 高千穂交易 公式 note、note
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年4月3日（実績）
- 適用分野: 事業説明、各種取り組みの紹介、新卒・中途採用向け情報、投資家向け情報
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2023 年 4 月 3 日(月)に、メディアプラットフォーム『note』にて公式アカウント…を開設しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023 年 4 月 3 日(月)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題および本文に「公式アカウントを開設」と記載。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文の日付「2023 年 4 月 3 日」および「2023 年 4 月 3 日(月)に…開設しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開設しました」「『note』で配信してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「メディアプラットフォーム『note』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「個人や企業が…コンテンツを投稿できるメディアプラットフォーム」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「文章をはじめ画像や音声、動画など様々な形式のコンテンツを投稿できるメディアプラットフォーム」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「1952 年の創立から 71 年」「2024 年度を最終年度」と記載。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「効果、金額、利用実績等の数値記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「高千穂交易株式会社…は…公式アカウント…を開設しました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「配信予定記事の内容は示されているが、効果数値は記載なし。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「2024 年度を最終年度とした中期経営計画の達成を目指し、様々な取組みを行っています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「noteに公式アカウントを開設しました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「事業の説明／各種取り組みの紹介／新卒・中途採用向け情報／投資家向け情報 等」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「メディアプラットフォーム『note』にて公式アカウント…を開設」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の事業について理解を深めていただくため」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「高千穂交易株式会社…は…公式アカウント…を開設しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「コーポレートサイトやプレスリリースを通した情報発信だけでは…理解していただきづらい」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「高千穂交易 公式 note（https://note.takachiho-kk.co.jp/）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題および「このニュースリリースに対するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「SEO に強く記事のシェアもされやすいというメリットがあります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし。」）
