# ハードオフコーポレーション（2674） 2027年３月期　４月度店舗売上高および出店状況についてのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2674/disclosure/20260511521769
種別: 月次
開示日: 2026-05-11
Komoriの読み（0-100）: 32
企業ページ: https://komori.app/company/2674

## 何が変わったか

2027年3月期の4月について、国内直営店の売上高と店舗数・新規出店状況が開示された。全店売上高は前年同月比131.7%、既存店売上高は同108.9%だった。

## 会社が挙げた理由

ハードオフ、オフハウス、ガレージオフ、ホビーオフ、リカーオフ、ブックオフが好調だったため、既存店売上高が前年同月比108.9%となった。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年4月
- 対象事業年度: 2027年3月期
- 集計範囲: 国内直営店売上のみ（FC事業の売上除く）
- 当月売上高: {"value":3346,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 131.7
- 全店売上高前年同月比: 131.7
- 既存店売上高前年同月比: {"率":108.9,"定義":"開店後13ヶ月を経過した店舗"}
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: {"直営":549,"FC":533,"合計":1082}
- 当月出店数: {"件数":3,"店舗名・所在地":["ハードオフエディオン枚方店（大阪府）","オフハウス・ブックオフ千葉成東店（千葉県）","ハードオフ新宿マルイメン（東京都）"]}
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 既存店売上高は、ハードオフ・オフハウス・ガレージオフ・ホビーオフ・リカーオフ・ブックオフが好調だった結果、前期比108.9%となった。
- 変動要因: ハードオフが好調、オフハウスが好調、ガレージオフが好調、ホビーオフが好調、リカーオフが好調、ブックオフが好調
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「全店売上高 前年同月比 131.7%」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 推移が載っていない（原文: 「2027年3月期の表では4月のみ数値が記載され、5月以降は空欄。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「期初来累計の数値の記載なし。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 判定できる推移がない（原文: 「2027年3月期の全店売上高は4月のみ記載。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「月次コメントに記録への言及なし。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「全店売上高 前年同月比131.7%、既存店売上高 前年同月比108.9%。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価の記載なし。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「「ハードオフ・オフハウス・ガレージオフ・ホビーオフ・リカーオフ・ブックオフが好調」と記載。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「ブランド別の前年比の記載なし。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「好調なブランドの列挙はあるが、弱い項目の記載なし。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「全店売上高3,346百万円、全店売上高前年同月比131.7%、既存店売上高前年同月比108.9%。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 内訳なし（原文: 「売上高は全店および既存店の合計値のみ記載。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「会員数、客数、客単価などの記載なし。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「国内直営店売上のみ／ＦＣ事業の売上除く」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「「2026年3月期 既存店売上高前年同月比」に2024年4月から2025年3月までの数値を掲載。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「「当社、連結子会社㈱エコプラス、㈱エコノスの合計」と記載。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定に関する記載なし。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「既存店売上高は、…が好調だった結果、前期比108.9%となりました。」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 商品・販促（原文: 「「ハードオフ・オフハウス・ガレージオフ・ホビーオフ・リカーオフ・ブックオフが好調」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しの記載なし。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「全店売上高は131.7%、既存店売上高は108.9%。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「店舗数以外の供給側・ストック側指標の記載なし。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「ハードオフエディオン枚方店（大阪府）」「オフハウス・ブックオフ千葉成東店（千葉県）」「ハードオフ新宿マルイメン（東京都）」」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 判定できる推移がない（原文: 「2027年3月期の全店売上高は4月のみ記載。」）
